2015年01月21日

こういう自称芸術家っていうのは、頭にウジでもわいているのでしょうか?>標識にシールとかあり得ないhttp://news.livedoor.com/article/detail/9675294/

ライブドア(スポーツ報知):「「アートの目的」標識にペタペタ、シール女逮捕

一方通行の道路標識にシールを貼って矢印の先端がゆがんで見えるようにしたとして、大阪府警交通指導課は14日、道交法違反(標識損壊)の疑いで、自称イタリア・フィレンツェ在住の会社員・浦川真弥(まみ)容疑者(43)を逮捕した。交通指導課によると、浦川容疑者は「アートの目的でやった」と容疑を認めている。ほかにも、大阪市内や京都市内の道路標識約60か所にシールが貼られており、関連を調べている。

 逮捕容疑は3日午前1時ごろ、大阪市北区茶屋町の市道で、一方通行の標識の上から矢印の先端がゆがんで見えるシールを貼り、規制効果を下げ、交通の危険を生じさせた疑い。交通指導課によると、近くの防犯カメラに、支柱によじ登る男と浦川容疑者の姿が映っていた。

 浦川容疑者は「アートの目的でやったが、大変なことをしたと反省している」と供述。交流サイト「フェイスブック」には、フランス人男性とみられる人物が、シールが貼られた日本の道路標識の写真を掲載しており、防犯カメラの映像の男との関連を調べている。

 交通指導課によると、最初にシールが発見されたのは今月5日。大阪・北区で曽根崎署の署員から報告を受けて調べたところ、この日の朝までに同区の梅田周辺の「キタ」や中央区・道頓堀周辺の「ミナミ」、西区の市内計32か所で確認された。

 シールの形状は、一方通行の矢印の先が波を打ったようにゆがませるほか、ハートマークを重ねたようなものもあった。進入禁止の標識にも貼られており、白い長方形の部分を人が背後から荷物を持つように抱えている図柄などが確認されているという。

 また、京都府警によると、京都市内でも昨年12月末から1月初旬にかけて、ハート形のシールなどが約30か所で貼られているのを発見。京阪で合計60か所以上で同様の被害が相次いでいる。

 交通指導課によると、シールが貼られている場所は繁華街が多かったといい、シールは発見次第、すべてはがしている。これまでに交通トラブルは確認されていないというが、同課の担当者は「とんでもない行為。事故を誘発してしまうおそれがある」と憤りを隠さなかった。


別の記事で、こいつら標識は権威で、それを同行とかというのも読んだ気がしますが、それを見つけられたなかったので勘違いかも

いずれにしても標識は事故起こさないようにするためのルール
それにいたずらをして、事故が起きたらどうするつもりだったのか?
そういう事を考えられないほど、この様な自称芸術家っていうのは頭が腐っているのでしょうか?
やって良いことと悪いことがわからない連中ほど始末に負えないものは無いですね
悪いことが悪いと理解できない上に、良いことをやっているつもりになっているから、どうしようも無い


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posted by ! at 20:20| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 異常なこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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