2014年09月01日

痛すぎます>ブラックで黒人差別を想像するとかバカでしょ!http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1808143.html

”痛いニュース(ノ∀`)”:「【経済】 「ブラック企業」は、人種差別用語である

1 名前:エピ ★@\(^o^)/:2014/09/01(月) 11:21:52.90 ID:???0.net
3日本国内では、長時間労働や残業代の未払いで従業員を酷使し、使い捨てにする企業のことを長らく「ブラック企業」と呼んでいる。これに対し、従業員を大切にする優しい企業のことを「ホワイト企業」と呼んでいる。

「ブラック企業」は昨年の「新語・流行語大賞」トップテンにも選ばれ、日本メディアでも当たり前のように使われている。ネットでは連日のごとく「ブラック企業」絡みの記事が報じられている。しかし、私はこの「ブラック企業」という言葉を以前からずっと「人種差別用語」、あるいはそれに類する言葉だと思ってきた。この言葉を耳にする度に、「ああまた、人種差別用語が使われている」と心を痛めてきた。使ってはいけない言葉だと思っている。東洋経済オンラインにはこれまで軍事や外交、政治問題を書いてきた身ではあるが、今回、この問題について書く機会を得られたので、思うところを記したい。

■色で価値判断するのはタブー
従業員を酷使する企業を「ブラック企業」、従業員を大切にする企業を「ホワイト企業」と呼ぶ背景には、「黒が悪いもの」「白が良いもの」との価値判断が前提となっている。つまり、「黒は汚れてきたないもの」「白は綺麗で純粋」といった価値判断が働いている。圧倒的多数の人々はきっと無意識のうちにそう思い、なんの抵抗もなく「ブラック企業」という言葉を使っているのだろう。

しかし、日本で暮らす「有色人種」の外国人は増え続けている。日本人の圧倒的多数も「黄色」という有色人種である。「色の有無」「色の是非」で価値判断を下す表現を使うことは、人々が無意識のうちに、肌の色が、有色かあるいは白色かで優劣をつける社会を育んでしまう危険性がある。「白人が上」「黒人が下」との概念を社会に植え付けたり、助長したりしかねない。これは道徳的に問題がある。英語でいう、politically incorrect(言葉や見解などが不適切で偏見的)の部類に入る。

東洋経済オンライン 2014/9/1 06:00
http://toyokeizai.net/articles/-/46755?display=b


ブラックだのホワイトだので人種問題を想像するとかバカすぎますね
いつも差別のことばかりを考えて、それをネタに日本という国を貶めることばかり考えているから、こういう阿呆なことを思いついてしまうのでしょう

色に対する認識は、国や民族などによって感じ方が違いますから、必ずしも白が良いイメージを持たれるとか黒が悪いイメージになるとは限らないでしょう
日本では、そういうことになってますけども、そこからいきなり黒人差別だから良くないっていう発想は基地害の領域ですね

少なくとも日本国内に限ればそういう人種差別はありませんから下衆の何繰りとかそういうレベルでしか有りません
むしろそういう風に煽り立てる方が下衆というものです
つくづくバカなだなと思いました


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posted by ! at 19:40| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 痛い人の話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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