2014年08月26日

人が一杯必要なのに・・・http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140826-00000033-mai-soci http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140826-00050096-yom-soci

Yahoo:「<危険ドラッグ>検査10倍増へ 厚労省、来年度概算要求

危険ドラッグの取り締まりを強化するため、厚生労働省は来年4月から検査態勢を増強する方針を固めた。検査を実施する「国立医薬品食品衛生研究所」の検査機器や人員を増やすなどして、検査件数を現行の10倍に当たる約5000件に増やす。これに伴い今年度約1億円だった関連予算を約11億円に増額して、来年度の概算要求に盛り込む方針だ。

 ◇機器、人員の拡充図る

 厚労省は販売店に対し、規制対象となる指定薬物を含む疑いのある製品があれば、薬事法に基づき成分検査を命じ、検査期間中の販売停止を命じる方針を既に決めている。

 このため、厚労省は検査態勢の強化が必要と判断。民間への業務委託件数を増やすなどして、現在年間約500件の検査件数を約5000件に増やす。同研究所の研究補助員も2人から6人に増員。リースしている検査機器も1台から3台に増やす。さらに、麻薬取締官を267人から300人に増員し、販売店を取り締まる3人1組の専任チームを4チームから13チームに増やす。

 厚労省は、検査件数が目標に達した場合、全国200店舗分の検査が可能になるとしている。また、検査で指定薬物が含まれていなかった場合でも、研究所で詳細な成分分析を素早く終え、有害物質であればより迅速に指定薬物として追加指定できる態勢になるという。【桐野耕一】


Yahoo:「警察官3000人増要求へ…ストーカー対策強化

総務省と警察庁は26日、都道府県警の警察官を来年度からの3年間で3000人増やすことで合意した。

 主にストーカー対策を強化するためで、2020年東京五輪・パラリンピックも控えており、警察の拡充が必要だと判断した。今後、財務省と本格的に協議する。

 警察庁では、3000人のうち2000人程度をストーカー被害者の相談や保護対策などに振り向けることを見込んでいる。近年では、11年度からの3年間でサイバー犯罪対策などで2004人を増員したが、今年度の増員はゼロだった。

 全国の警察が把握したストーカー被害は昨年、2万件を超えて過去最悪となっている。オレオレ詐欺などの特殊詐欺の被害額も昨年、489億円で過去最悪だった。


国や人を守るのに、こんな風に人が必要なのにどうしていくのかなぁ
今は良いとしても、先々必要な人材を確保するためには、早く人口増を図らないといけないのに、どうするのかな?
個人の自由を許していたら社会を維持するのは無理ですよ


加えておくと
特に公的な仕事に外人、支那人朝鮮人を加えるのは絶対に駄目
かえって治安に悪影響を及ぼします


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ラベル:人材 少子化 不足
posted by ! at 19:06| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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