2014年08月15日

日本人へのヘイトを取り締まれないなら、そんなもの不要http://www.yomiuri.co.jp/politics/20140815-OYT1T50028.html?from=tw

読売新聞:「ヘイトスピーチ規制へ自民、議員立法を検討

自民党は、在日韓国・朝鮮人への差別をあおるヘイトスピーチ(憎悪表現)を取り締まるための法整備を検討するプロジェクトチーム(PT)を近く設置する方針を固めた。

 7月に韓国の朴槿恵(パククネ)大統領と会談した舛添要一東京都知事の要請を受けた安倍首相が、高市政調会長に検討を指示していた。

 首相は、日韓首脳会談の実現に意欲を示しており、韓国側が問題視しているヘイトスピーチに対応する姿勢をアピールすることで、日韓関係の改善につなげたい考えがあるとみられる。

 主要7か国(G7)でヘイトスピーチに関する法規制がないのは米国と日本だけで、国連の自由権規約委員会も7月、日本に対策強化を求める報告書を公表した。ただ、法務省などは「憲法が保障する表現の自由に抵触しかねない」として法規制に慎重で、自民党は、欧州の法規制の状況を研究し、議員立法による新法制定の可能性を探る方針だ。


いわゆる人権擁護法案と同じ事になりそうで怖いですね
アレは今のところ出てこないでいますけど、こういう形で復活してくるとはね
在日朝鮮人を守って、日本国民を不当に貶めるための法を作るのであれば絶対に反対
自民党がそんなことをするとは考えたくもないですけど

民主党や社民党や共産党等々なら、間違いなく日本人殲滅にかかるから本当に困るのです

というわけで、自民党内でよく検討して貰って、日本国民を守ることを最優先にして欲しいと願いますよ


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posted by ! at 19:41| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 人権擁護法案 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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