2014年08月06日

人権擁護法案と同じ事>ヘイトスピーチ対策は不要http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140806-00000094-jij-pol

Yahoo:「ヘイトスピーチ対策を=安倍首相に要請へ―舛添都知事

東京都の舛添要一知事は6日、都内で開かれた自民党衆院議員の勉強会であいさつし、人種や国籍などで差別するヘイトスピーチ(憎悪表現)について、国レベルで対策を検討するよう自民党政務調査会に要請したことを明らかにした。週内にも安倍晋三首相と会談し、同様の要請を行う。
 舛添知事は2020年東京五輪・パラリンピックに関連し、「人種や国境、宗教の壁を越えてスポーツで結び付く平和の祭典をやる主催都市で、そんな恥ずかしい言論を許していいのか」とヘイトスピーチを強く批判。「都が条例で規制しようとしても、川崎市や千葉市、さいたま市でやられたら仕方がない。国レベルでしかるべき対策を取るべきだと自民党政調会に申し上げた」と述べた。
 

そんなもの在日朝鮮人(在日コ○アンとか阿呆な呼び方はしませんよ〜)による日本人への言葉狩りでしかないでしょう?

在日朝鮮人が日本人を一方的にいたぶるために、桝添を利用して求めていることであって、
日本国民のためにはなりませんので反対ですね
どう考えても、そのままヘイトスピーチ対策をしたら、日本人の言論の自由を奪うだけです。自民党はそういう申し入れを受け入れたら駄目です


第一、何をもってヘイトとするのかをどうやって定めるのかな?
被害者の言い分をそのまま受け入れて、裁くのかしらね?
そんなら在日朝鮮人による、反日スピーチもきちんと取り締まるように定められることにならないと行けないけど、そうなることは無いだろうなと断言は出来ますね(笑)


そもそもやり方の是非はともかくとして、
なぜ日本人の間にいわゆるヘイトスピーチと呼ばれる活動が活発になってきたのか、そこから考えてみるべきですね

これについては、一方的に日本人が悪くて、朝鮮人が気の毒という状況では無いです
度重なる朝鮮人の悪行に堪忍袋の緒が切れた状態でしかないですよ
在特会とか、もう少し表現をうまくやればもっと味方を増やせるのにな、とは思いますけどもね



また、桝添は支那や朝鮮がボイコットするだろうからとかなんか言ったらしいですね
ソースは見つけてないので、まずいかなと思いつつも
支那朝鮮なんか別に来なくても良いです
他の世界の各国が来てくれるなら、それで十分
一部の人にとって世界というのは支那や朝鮮を指すようですが
普通の人はもっと広範な国々を指して言うので、その辺の差が如実に表れますよね

桝添は誰の代弁者なのかな?
そしてどういう立場で仕事をしなければ行けないのかわかってないようなので、桝添が都知事として不的確であることを皆で指摘し、都民の人がリコールしてくれることを期待するしかないみたいですね


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140806-00000094-jij-pol


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posted by ! at 19:10| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 人権擁護法案 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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