2014年07月29日

こんな支那と仲良くできる国はありますかね?>支那国際法を守らないことを指摘されるhttp://sankei.jp.msn.com/world/news/140729/amr14072913500011-n1.htm

産経新聞:「「国際法、守る気あるのか」 中国の一方的領有権主張を米国務次官補が批判

ラッセル米国務次官補(東アジア・太平洋担当)は28日、米サンフランシスコでの講演で、南シナ海での中国の領有権主張をめぐり、「一方的な行動パターンは、国際法を守る気があるのかという深刻な懸念を招いている」と批判した。

 ラッセル氏は、南シナ海での緊張は東南アジア諸国連合(ASEAN)が直面している最も深刻な問題だと指摘。ケリー国務長官も出席してミャンマーで来月開かれるASEAN地域フォーラム(ARF)閣僚会議の中心的議題だとし「率直に議論する」と述べた。

 さらに、中国による南シナ海での埋め立て作業などを念頭に「私が心配しているのは、(領有権主張のための)中国のプロジェクトがほかの国に比べて、はるかにペースが速いということだ」と説明。「この重要かつ資源の豊かな海域を極端に軍事化すべきではない」と語った。


本当に困った国です
というか法を守れない存在を国と言って良いかどうかという問題も出てきますかね?

支那人が国際法を守れないのは見ていればわかることですし、そんなのが隣国で、隣国だから仲良くしないといけないって言っている連中の頭の中ってどうなっているの?
こういうのとは適度の距離を置いて、つかず離れずが一番良いはずです
そのためには国を守るために力を入れるべきなのです、支那が侵略をあきらめるようにしなければいけません
他のアジア諸国もかなり困っています、日本がアジアのリーダーシップを執るためにも国防をしっかりとして他のアジア諸国(つまり特定アジアは除きます)と連携をとっていかないと!


なんにせよ支那が増長している要因の一つはアメリカの弱体化でしょう

アメリカの軍事力が弱まったために、支那が力をつけてきて(日本からのODAも支那の増長に力を貸してますよね、困ったことに)、世界を支配しようとしている訳です

民主国家なら筋も通るでしょうけど
支那は支那人による支配社会を作りたいだけですから、民主的とか自由とかそういうのは無くなっていくでしょうね
香港や台湾の人たちの現在の危惧、チベットや東トルキスタンの人たちが受けている被害の現状を見れば支那人がまともではないことは明らかです

力がなければ対抗できませんよ、支那の暴政には
どうします?

話せばわかるというなら、チベット東トルキスタンの人たちは民族浄化をされずに済んだことでしょうけど、どうしていきますか?


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posted by ! at 19:40| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 反日(主に特定アジア) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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