2007年04月25日

不法入国犯罪者は帰れ

ヤフー記事:「2児拉致事件 朝鮮総連傘下団体など4カ所家宅捜索

>北海道出身の主婦、渡辺秀子さん(行方不明時32歳)の2児が北朝鮮の工作員に拉致された事件で、警視庁公安部は25日、在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)の傘下団体で、東京都文京区白山の「朝鮮出版会館」にある「在日本朝鮮留学生同盟中央本部」と「朝鮮問題研究所」など4カ所を国外移送目的略取容疑で家宅捜索した。両団体には事件当時、拉致を実行したとされる工作員らが関係していた。
 また同部は、拉致を主導した工作員の女(59)について、同容疑で近く逮捕状を取る。女は当時、品川区の貿易会社「ユニバース・トレイディング」(78年解散)役員で、北朝鮮での生存が確認されている。
 さらに同部は、事件当時に朝鮮総連の組織局長などを務めていた最高幹部3人から、参考人として事情を聴く方針。ユニバース社は、朝鮮総連ナンバー2の第1副議長(当時)が中心となって71年に設立されており、公安部は設立経緯や活動実態について説明を求めるとみられる。


この親子さんが、拉致されたということは最近知ったばかりなのですが、報道自体はずいぶん前から行われていたんですね

それが急に脚光を浴びるようになった経緯も、ちょっと不思議なところが無いわけではないですが、被害にあった日本人が救出されるのであれば、きちんとやって欲しいところです(この一件は拉致殺害された女性の配偶者が在日朝鮮人ということで微妙な問題もあるので、一概には言えないところですが)



さて、本日の捜索活動においては、いつものパターン通りで
不当捜査だとか、人権侵害だとか、差別だとか
己の悪行を棚に上げて、警察の活動を妨害するという厚顔無恥な態度が報道されてました

これを見て普通の日本人が朝鮮人って気の毒だねぇと思うかどうかは疑問がありますが。逆に気持ち悪いというのが多いのではないかと推察します

出て行けと言うなら、出ていくべきは朝鮮人なのは明らかですが、強制連行されたほとんど事実はなく、戦後の日本の混乱期に不法入国し、日本人に危害を加え土地を奪うなどして今の地位を築いたというのが真相。身内にそういう被害に遭ったというのもおります故

不当な扱いを受ける日本に何故いつまでも居座り続けるんでしょうかねぇ。早く帰って欲しいです。こんな連中に甘い顔をする政府関係者、マスゴミ関係者もその原因なんでしょうが、腐りきった連中は消えて欲しい
posted by ! at 19:25| 東京 🌁 | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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