2013年12月18日

反日弁護士は、まだやる気なのかな?>一票の格差訴訟:日本を駄目にするためにhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131218-00000819-yom-soci

Yahoo:「名古屋は「違憲状態」、無効請求は棄却…参院選

名古屋高裁は18日、議員1人当たりの有権者数の格差(1票の格差)が最大4・77倍だった7月の参院選を「違憲状態」とする判決を言い渡した。

 愛知、岐阜、三重の3選挙区の選挙無効(やり直し)の訴えは棄却した。

 林道春裁判長は「選挙区の間での投票価値の不均衡は、違憲の問題が生じるほどの著しい不平等状態に至っていた」と指摘する一方、「国会が定数配分を改正しなかったことは、国会の裁量権を超えるものとは言えず、憲法違反には至っていない」とした。

 7月の参院選を巡っては、二つの弁護士グループが全47選挙区の選挙無効を求め、14高裁・高裁支部に計16件の訴訟を起こしており、判決は9件目。


なにをもって平等とするのか、という基準が作られない限り
この手の裁判所の判断を国会が受け入れる必要性は無いと考えますね

以前から述べているとおり、単純に人口比で割り出せば、人口の増減がある度に見直さないとならないですし、地方と中央の格差も大きくなってしまいます

だからこの手の裁判を起こしている連中は特定アジアなど、現在の政権に良い感情を抱いていない連中の息がかかった連中であり、日本が正常化するのを好まない連中だと言っても過言じゃないでしょうよ

とにかく今の政権の動きを止めたいだけですからね
そうでないなら民主政権下で動くべきでしたね。それをしてないことからもわかるでしょう


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131218-00000819-yom-soci


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posted by ! at 20:29| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 反日(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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