2013年10月11日

公序良俗に反する行為だもの禁止は当然>逗子の海岸でhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131011-00000011-kana-l14

Yahoo:「逗子海水浴場 音楽・入れ墨・BBQダメ、市が方針案/神奈川

>ビーチの風紀悪化への対策を検討している逗子市の平井竜一市長は10日、来夏から逗子海水浴場での音楽と入れ墨の露出、バーベキュー(BBQ)を全面的に禁止する方針案を表明した。今後の条例改正に向けて、検察庁と協議し違反者への罰則規定も検討する。平井市長は「全国的にも最も厳しい条例になるのでは」と話している。

 県や逗子署を交えて同日開かれた「安全で快適な逗子海水浴場を取り戻すための対策協議会」の後、市長が会見した。方針案では、海水浴場の設置者である市が、音楽禁止や海の家の営業時間短縮、水上バイクの進入規制強化など計6項目を対象に盛り込んだ。

 海の家の音楽は、ジャンルや音量にかかわらず全面禁止。砂浜でのラジカセ使用なども禁じる。飲酒は海の家での提供は認めるが、それ以外は禁止する。

 入れ墨やタトゥーは露出を禁止し、BBQの禁止も通年か海水浴場開設中の限定か検討するという。海の家の営業時間は今夏は午後8時半までとしたが、来夏は2時間早める。

 方針案は、12日午後2時から同市役所で開かれる市民との意見交換会「まちづくりトーク」でも公表。議論を踏まえ案を練り直すなどし、11月半ばの住民説明会の後、パブリックコメント(意見募集)を実施。来年2月の市議会定例会に条例改正案を提出する。

 同市議会の9月定例会では、海の家で音楽を大音量で流す「クラブ営業」などの全面禁止を求める請願が市民ら約6500人から提出されており、平井市長は「市民の中にも危機感が高まっている」と改正に意欲を示した。

 逗子海岸営業協同組合の原敦代表理事は「詳細を市から聞いていないので分からない。市には近く、組合側の考えを伝えたい」と話した。


このくらい当然では
加えて飲酒も全面禁止にすべきでした
酒飲んで海には行っておぼれる事例もあるでしょうからね
必ず成立させて欲しいですし、他の海岸でも追従すべき案件だと考えますよ

あまりにもモラルの低下がどの世代でも増えているだけに、このくらい法で定めるのは病む得ないでしょう
自らを律することができないなら行政が厳しく取り締まるしかないです

人前で殺って良いことと悪いことの区別が付かないクダラナイ連中は一掃すべきでしょう
もちろんその前に、やって良いこと悪いことを教える機会は必要でしょうけど、たいていその手の親が馬鹿だから、子供もそうなってしまうわけで、モンスターからのクレームも大変かもしれませんね、困ったことですが

必ずモラルを守るためのきっかけにし、守られるようになったらこの条例を一端お払い箱にすればいいと思います

迷惑なことをしない、という至極簡単なことができない阿呆が増えすぎです
排除するなっていう馬鹿もいるけど、それによって迷惑を受けている人がいるということ
そして、入れ墨は反社会的な行為でしかないこと
薄気味悪いし、暴力団とかそういうものしかイメージできない。体を飾るのに入れ墨をすることはないと思いますけどね。親からもらった体になにをやっているんですかね?馬鹿ではなくて何ものなんでしょう?


何を言ったところで自業自得。馬鹿をすればこうなるだけのこと
秩序を守るために、犯罪を防ぐために、弱者を守るためにはこうするしかないのでは?


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131011-00000011-kana-l14


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posted by ! at 19:28| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 身近なニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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