2013年10月09日

象の密猟者を射殺!結構なことだと思うhttp://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1777128.html

”痛いニュース(ノ∀`)”:「「ゾウの密猟が止まらないので、密猟者を殺すことにする」 タンザニアの過激な方針に賛否両論の声

1 名前: アイアンクロー(岡山県):2013/10/09(水) 15:20:06.02 ID:5XNajEtb0
アフリカのタンザニアではゾウの密猟が深刻で、毎日30頭、年間では1万頭が殺され、 絶滅の危機に瀕しています。

象牙を求める密猟が後を絶たない理由に、密猟者を罰する法律が甘すぎたことが 挙げられるとして、厳しい法案が打ち出されようとしています。

それは現場で密猟者を見つけ次第、処刑するというものです。

これまでの法律は緩かったと言い、その抜け穴を利用して密猟が繰り返されてきました。

密猟者には国際的に裕福な実業家などのバックアップがあり、最新の武器を所持し、
捕まったときには法的にも援助を受けるなど、厳罰を与えることが難しい状況にあったと言います。

このままではらちが明かないことから、見つけ次第、現場で処刑するという厳しい法律の
最終決定が、現在下される見込みであるとのことです。

この過激な方針に、海外掲示板では賛否両論の意見が交わされていました。
http://labaq.com/archives/51806017.html


殺らなければ殺られる状況下なのですから
殺るしかないでしょう


一番の外道は象牙をほしがる連中


何を一番重視するのかを考えれば、射殺という結論しかないのでは?


ブログランキング にほんブログ村
posted by ! at 19:55| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 世界の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック