2013年10月05日

支那は全方位侵略構想を進めていますよね>マレーシア首相の発言に関連してhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131004-00000025-rcdc-cn

Yahoo:「「中国以外のすべての国が間違っていることはあり得ない」=領土問題での態度軟化を促す―マレーシア首相

>2013年9月30日、北米華字メディア・多維新聞によると、中国の習近平(シー・ジンピン)国家主席が10月2〜8日の日程でインドネシアとマレーシアを訪問し、バリ島で行われるアジア太平洋経済協力会議(APEC)の第21回非公式首脳会議に出席する。

これに先がけ9月28日、マレーシアメディアはナジブ・ラザク首相の「対立ではなく、友人間の問題として領土紛争を解決していくべき」とする記事を掲載した。「中国は領土紛争が起きている周辺諸国との間で、衝突を通じて問題解決を図るべきではない。もし中国が周辺国と長期に付き合っていくことを考えるなら、強硬な態度を改めた方が中国にとってプラスになる」と指摘している。

また、中国はすでに日本、韓国、ベトナム、フィリピンとの間で領土紛争を起こしていることについて、「もしマレーシアとの間でさらなる紛争が起きれば、中国以外の国がすべて間違っているということはあり得ず、全世界が中国に対して何らかの結論を出すことになるだろう」とした。

日中間の尖閣問題や中比間のスカボロー礁を巡る対立ほど激しくはないものの、中国とマレーシアも南シナ海で主権を争っている。2009年3月には、当時のアブドラ・バダウィ首相が南沙諸島(スプラトリー諸島)に上陸し、同諸島及び周辺海域における主権を宣言している。(翻訳・編集/岡田)


支那が周辺国に向けて侵略を進めていることは明らか
となれば、支那に付き従う朝鮮あたりを除いて、アジアはまとまり対抗していくしかないと思うのですよ
その際日本は中心となって、アジアの平和を築くためにがんばるしかないと思うのですし、そういう国から日本は期待をされているはずだと思いたい。安倍総理にはその期待に応えるようがんばって欲しいところ

支那の中華思想と共産党一党独裁政権が結びついている間は、アジアは安全じゃないし、平和じゃないと思いますの


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131004-00000025-rcdc-cn


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posted by ! at 09:40| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | アジア系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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