2013年09月29日

支那の手先になるのは止めようhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130929-00000003-okinawat-oki

Yahoo:「「声を上げ続ける」オスプレイ抗議行動1年 

>米軍普天間飛行場のゲートが、市民の手で次々と封鎖された前代未聞の4日間から1年。現在もゲート前で抗議行動を続ける人々が28日、宜野湾市中央公民館に集まり、オスプレイ配備を撤回させる決意を新たにした。日米両政府は県民の反発に耳を貸さず、24機の配備を完了したばかり。参加者は「粘り強く闘い続けよう」「勝つ方法は諦めないことだ」と気勢を上げた。
 ゲートが封鎖されたのは、オスプレイ配備を目前に控えた昨年9月27〜30日にかけて。座り込む人々を排除しようとする警察との間で衝突も起きた。
 つえをつきながら参加していた秋山勝さん(71)=那覇市=も、警察のごぼう抜きに抵抗した。普天間飛行場の名護市辺野古移設に向けた埋め立て申請や名護市長選を挙げ、「今年から来年にかけては基地問題の正念場になる。米軍の思い通りにさせず、知事をぶれさせないためには、大衆の力こそが必要だ」と説く。
 野嵩ゲート前で抗議する男性(74)=宜野湾市=は「オスプレイが飛ぶと、部屋の中にいても振動音が伝わってくる。テレビも電話も聞こえなくなるから『このやろー』と打ち落としたくなる」と怒る。
 池原順子さん(62)=宜野湾市=も、仕事の合間を縫ってゲートで抗議を続ける。孫が通う小学校は、普天間飛行場の近く。「ここで危ない基地をほかの地域に持っていくことはできない。撤去に向け、若い人たち一人一人が非暴力の声を上げてほしい」と願った。
 大山ゲートの抗議行動について報告したのは宮平光一さん(67)。オスプレイ配備に賛成する人たちの嫌がらせが深刻化し、自宅や職場にまで電話を掛けられたり、至近距離でしつこく撮影されたりする仲間もいると説明し、「それでも子や孫のために闘っていきたい」と締めくくった。


支那とアメリカを選ばざるを得ない状況で支那を選ぶなんてあり得ないです
そんな選択を強要する沖縄のメディアの糞っぷりには本当に嫌ですね
また、沖縄に乗り込んで沖縄をメチャクチャにしようとしているサヨクどもにも同じ感想を


オスプレイに対する反応は、自由主義圏にいることと共産主義圏にいることどちらを選ぶのかに等しいのでは?
どちらも選ばないという選択はあり得ないでしょ?アメリカに出て行け、無防備だといったら支那が攻め込んでくるだけなんですから
支那などの共産主義は人が人ではいられない最悪のシステム

ならばアメリカを選ばざるを得ない
それだけのこと
もちろんアメリカには節度を守ってもらうようにしてもらうしかない、これはとっても重要ですが

最終的には日本独自の防衛力を確立し、アメリカには出て行ってもらえるようにするのが理想的かな?
武力無しの平和はまだまだあり得ないでしょう
人間が人間である限り


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130929-00000003-okinawat-oki


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posted by ! at 20:15| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 反日団体あれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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