2013年09月06日

目に見えない敵と戦う人ってものすごく愚かだと思いますよね>山本太郎は何と戦っているんだろう(笑)http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1773874.html http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20130905/Menscyzo_201309_post_6447.html …

”痛いニュース(ノ∀`)”:「山本太郎、隠し子報道に 「計り知れない大きな力が働いていると感じるのは僕だけでしょうか?」

1 名前: エルボーバット(新疆ウイグル自治区):2013/09/04(水) 19:53:04.88 ID:M5MsFuymP
隠し子報道に関して、4日に自身の公式ブログを更新し「我が子を守りたい1人の親としての、今の僕の気持ち」と題して現在の心境などを明かした元俳優の山本太郎参院議員(38)が怒りの矛先を向けたのが、相手女性への取材方法だった。

「毎度お馴染みのタブロイド週刊誌が彼女の実家や親戚、ご近所や不動産屋、家主など手当たり次第に慇懃無礼な態度で取材活動を開始、直接訪問だけで無く、何故だか取材対象者ほぼ全員の携帯番号まで入手しており、執拗に追い回される結果となってしまいました」とぶちまけ、「関係者の皆様に対し多大な恐怖感とご迷惑をお掛けし申し訳ありませんでした」と謝罪。

一方で「ごく限られた『信頼出来る身内』と『役所』しか知り得ない、まだ決まって間もない
『子どもの名前』を言える取材者は、どうやって戸籍など個人情報にアクセス出来たのでしょうか?」
と疑問を投げかけ「計り知れない大きな力が働いていることをハッキリと感じるのは、僕だけでしょうか?」
「これは、普通には考えられないことだ、と弁護士チームは言っています」と続けている。

そして「僕個人の力で守るのではなく、全てさらけ出し皆で守って貰うことの方が、安全度は高まる
と考え直しました」とし「子を持つ親の立場になり今までの思いが、より一層強く燃え上がって
いるのを感じます。子どもたちの目に映る未来が今よりも過酷な景色にならぬ様、精一杯走ります」
と決意を表明している。

「国会議員という公職についているとはいえ、家族などのプライベートは、守りたいと考えています」
という思いは当然で、今後については「内容によって弁護士チームが対応いたします」とも。
最後は「つまらないネガティブキャンペーンに時間を割く余裕は全くないのです。今やるべき事、
やって行きます」と力強く締めくくっている。
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2013/09/04/kiji/K20130904006550630.html


国会議員という立場である以上こうなるのは当たり前
選挙期間中からずっと嘘をついていたこと
まして国会議員という立場で隠し子が居たという反道徳的な行為を行えばどういう反応があるか言うまでも無いことだし、お前が批判してきたことを自身がやったというだけの事じゃないですか?それなら同じようにいろいろいわれるのは至極当然、甘んじて受け入れるべきだ

批判されて当たり前のことをしたということがわからないから、誰かの陰謀をでっち上げて私は攻撃されていると責任転嫁をしているようですけど、ものすごく無様にしか見えません。ものすごく惨めなんですけどわかりたくないのかなぁ

つくづく阿呆だなと思いますねー

エキサイトニュース:「隠し子発覚は「闇のものの陰謀」山本太郎と支持者のトンデモ論に批判と嘲笑

3日付の東京スポーツで「隠し子」の存在を明らかにした元俳優の山本太郎参院議員(38)が大暴走している。4日に自身の公式ブログを更新した山本氏は「公表すれば子どもが狙われ、脅しのネタにされる可能性があった」などと釈明。さらには「計り知れない大きな力が働いている」と言い出し、それを熱烈な支持者が「スキャンダルは闇の勢力が仕組んだ陰謀」と擁護するトンデモ展開となっている。

 山本氏は先日、8月6日に前妻とわずか結婚生活3カ月でスピード離婚したことを報じられたばかり。子どもが生まれたのは参院選投開票日の7月21日であり、二股疑惑も浮上したが、山本氏は「元妻との交際時期とは全く重なっていません」と否定した。子どもの母親は、反原発活動や市民運動を通じて知り合ったという稲森いずみ似のスレンダー美女の一般女性Aさん(39)だが、「互いに結婚制度に疑問を持っている」との理由で入籍の予定はないという。

 騒動の経過だけ見ればよくある隠し子スキャンダルでしかないのだが、山本氏は子どもが狙われるのを防ぐためだったと言い張り「ただただ、子の、身の安全を心配をしてしまうのが親心ではないでしょうか」と主張。さらに週刊誌などの強引な取材に怒りをブチまけ、限られた身内と役所しか知り得ない子どもの名前などがマスコミに筒抜けだったことに対し「計り知れない大きな力が働いていることをハッキリと感じるのは、僕だけでしょうか?」と訴えている。

 山本は「この先出て来るネガティブ記事は捏造や歪曲でしかないと断言出来る程です」とまで語り、隠し子がバレたという自らの失態は棚に上げて「つまらないネガティブキャンペーンに時間を割く余裕は全くないのです」などと記している。本当に「大きな力」が動いた結果が今回のスキャンダルだったのだろうか。

「山本は元タレントで言動も過激な一年生議員。マスコミの注目度も高く、スキャンダルを狙われるのは当たり前です。元々周辺にトラブルが多くてワキが甘いところがありますし、身辺を探っているうちに隠し子なんて絶好のネタが浮かび上がれば、ゴシップ系の記者たちはどんなことをしてでもスクープしますよ。別に山本が反原発派だからゴシップを書かれているわけではないのに、彼は一体何を勘違いしているのか…」(週刊誌記者)

 勘違いというよりも、意図的に今回のような陰謀論めいた言動を繰り返しているようにも思える山本。

不利な情報はすべて「反対勢力によるバッシング」と斬り捨て、自らは子どもの未来のために闘う議員というイメージに酔うお粗末な態度は、本当に国政を担う資格があるのか疑問が沸いてくるほどだ。

 だが、山本の言動を盲目的に擁護する支持者もおり、Twitterなどでトンデモ論をぶちまけている。あるネットユーザーは「山本太郎さんが日本国中からも世界中からもバッシングを受けようと、彼の本質を知る限り私は彼の味方です。闇のもの達のあげあしやネガティブなニュースに揺さぶられて分離の方向に思考させられたら、あいつらの思うツボなんだと気付いて欲しい」と主張。それに追随するように他の支持者たちも「原発推進派が山本太郎を潰そうとしている」「理屈じゃ太刀打ちできないから人格攻撃か」「逆に彼の正しさが証明された」などと擁護。さらには山本氏が共産党と連携するかのような言動をとっていることから「これは共産党に色目を使う政治家たちへの『見せしめ』だ」「戦後の混乱期にも社会主義勢力への弾圧があった」「山本を潰そうとしているのはアメリカだ」などと飛躍し過ぎな擁護論も上がっている。

 こういった支持者たちの意見は根拠に乏しく、妄想の中で巨大化させた「闇のもの」を相手に一人相撲しているようにも思える。「週刊新潮」(新潮社)で報じられたレイプ疑惑のように真偽の定かでないものならまだしも、隠し子騒動は山本氏にスキャンダルの原因がハッキリあるのだが、それは全く無視されているようだ。彼らのツイートや山本氏の釈明に対し、ネット上では「単に山本がだらしないだけの話だろw」「山本も支持者もおかしいんじゃないの」「あまりに擁護が意味不明で通訳が必要」などといった批判が殺到している。

 とはいえ、本当に政治で頑張ってくれるのならば、隠し子がいようと少々スキャンダルがあろうと応援する価値はある。問題なのは、山本氏や支持者のトンデモ論がネットにあふれ返ることで「反原発」そのものが軽視されるようになることだ。

 本来なら、未曾有の原発事故を起こした日本は脱原発を一つの選択肢として考えていかなければならない。だが、その代表格がトンデモ論をぶっている山本氏では世間の支持は離れていく一方だろう。この先、山本氏がさらなる問題を起こし、そのたびに陰謀論をぶちかませば事態はより深刻になる。山本氏や支持者は自分たちに迎合しない者を「闇のもの」「原発推進派の手先」と決めつけているようだが、反原発にとって本当の敵は彼ら自身なのではないだろうか。


まぁ嘲笑が多くなるのは当然
どう見てもトンデモ論にしか見えないものを展開していたら嘲笑されて当たり前
まっとうな大人ならやらないことに、いつまでも固執していたら支持している人が離れるのも当然でしょうね

というかハナから支持する連中は愚かだとは思ってますけども
こんなお花畑野郎を支持するなんて愚の骨頂でしょう

政治家なら大きな視点でものを考えなければ、一つのごく矮小なことに固執して考えていたら前へ進むことできませんもの

特に国会議員なら国全体で考えられない人は不要です
たいていクソサヨク、お花畑連中ってマクロ視点でものを見ないから困りますよ
社会のルールを受け入れることができないまま、体ばかり大きくなると世の中に迷惑をかけるだけということがわからない連中がクソサヨクになるんでしょうな


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posted by ! at 19:27| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 痛い人の話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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