2013年09月03日

他文化の食生活を非難するのは人にあるまじき行い>大地町イルカ猟を非難する馬鹿http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130902-00000003-agara-l30

Yahoo:「太地町のイルカ漁が解禁 反捕鯨団体は抗議活動

>和歌山県太地町で1日、小型鯨類の追い込み網漁が解禁され、漁船団がバンドウイルカ約100頭を町内の畠尻湾に設けた捕獲網に追い込んだ。湾では反捕鯨団体のメンバーら約50人が抗議活動を行ったが、大きな混乱はなかった。

 町漁協の太地いさな組合(松本修一組合長)の漁船12隻は午前5時15分に太地港を出港。8時20分に沖合約10キロの海域でバンドウイルカの群れを発見し、1時間ほどかけて捕獲網に追い込んだ。

 畠尻湾では反捕鯨団体の外国人らが、日本語で「イルカを食べないで」「イルカの虐殺を終了してください」などと書いたプラカードを手に抗議活動を展開。イルカ漁を批判した米映画「ザ・コーヴ」に主演したイルカ保護活動家のリック・オバリー氏も姿を見せた。

 湾を挟んで抗議活動に反対する団体が「伝統的な漁を妨害するな」と訴えたのに対し、反捕鯨団体が「イルカ漁は日本の文化ではない」と反論するなど、論戦が加熱する場面もあったが、県警や海上保安庁の警戒もあり、大きな混乱はなかった。

 太地町漁協は「解禁日に捕獲ができて喜んでいる。警察や海保の警戒のおかげで混乱もなく、感謝している」と話した。イルカは水族館に販売するため十数頭を捕獲し、残りは逃がすという。

 追い込み網漁は国際捕鯨委員会(IWC)の規制対象外。漁はイルカを来年2月末、ゴンドウなどを来年4月末まで県が頭数を制限して許可している。


鯨を食おうが、イルカを食おうが
それを非難するのは人にあるまじき行いでしょう

キリスト教の考え方に基づいて非難しているようですが、それは大きなお世話

日本的な考えなら
牛も馬も豚も、鯨もイルカも同じ生命
殺して食べるという点においては差はないです
牛豚馬は良いけど、鯨はダメという発想が理解不能

他文化による、日本文化への攻撃は許されない
他文化への干渉はあってはならないこと
キリスト教とかにはそういう他文化を潰そうという意思を強く感じられて本当に不快です


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130902-00000003-agara-l30


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posted by ! at 19:03| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 反日団体あれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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