2013年08月29日

格差ではなく必要な区別>婚外子を法律上同じにする必要なし:親の不始末を国に尻ぬぐいをさせるな!http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130828-00000067-jij-soci

Yahoo:「「格差是正を」訴え届くか=婚外子相続裁判―9月4日に憲法判断・最高裁

>結婚していない男女の間に生まれた「非嫡出子」(婚外子)の遺産相続分を嫡出子の半分とした民法の規定が、法の下の平等などを定めた憲法に違反するかが争われた家事審判の特別抗告審で、最高裁大法廷(裁判長・竹崎博允長官)は28日までに、決定を9月4日に出すことを決め、関係者に通知した。
 明治時代から引き継がれてきたこの規定について、最高裁はこれまで合憲としてきたが、大法廷は判例変更の場合などに開かれるため、違憲とされる可能性が高まっている。「相続格差の是正を」と願う婚外子の訴えは届くのか。大法廷の判断が注目される。
 大法廷は7月、2001年に死亡した東京都と和歌山県の男性の遺産分割をめぐる2件の審判について弁論を開いた。
 

親のだらしがない下半身の不始末を国・法に押しつけるのはおかしい
親がきちんと後始末をすれば良かっただけのこと
それを国に責任を問うのはおかしいですよ!

違うものは違う
それだけの問題では?

格差をつける親に文句を言えば良いんじゃないでしょうか?
正直まっとうに生まれた子供からすれば、婚外子なんてはた迷惑な存在だと思いますよ
兄弟じゃないのに兄弟面されたら迷惑ってものです


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130828-00000067-jij-soci


ブログランキング にほんブログ村
posted by ! at 19:39| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 身近なニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック