2013年08月25日

表現規制でも何でもない

ご参考
”東アジア黙示録”:「反日奇書「はだしのゲン」…返り血浴びる暴力規制

1〜5巻までがジャンプで連載されていた分で、子供向けになっているので、まぁ戦争の悲惨さとかを知るための資料の一つとしては良いかもしれません

しかし、後半6〜10巻は共産党のプロパガンダになっているので普通の人は目を通さない方が良いレベル
にもかかわらず図書館においておくというのは危険きわまりないじゃないでしょうか?

共産党思想を子供に植え付けるのは非常に問題ありだと思いますが?違いますか?
ゲンを良書と勘違いした人が共産党の言説に載せられてしまって、間違った方向に進んでしまうのはまずいなぁと思います


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posted by ! at 19:53| 東京 ☔| Comment(1) | TrackBack(0) | 反日(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
健全な社会を目指しというブログを見なよ。表現規制妨害派がいかにおろかか分かるはず。
Posted by 高橋哲也 at 2013年09月16日 18:45
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