2013年07月29日

なんというのか左巻きのお花畑ってこんな風にしか考えられないのか?>ジブリの鈴木http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1769365.html

”痛いニュース(ノ∀`)”:「ジブリ鈴木氏 「水と森が綺麗な国は侵略されない」

1 名前: パロスペシャル(東京都):2013/07/27(土) 22:24:12.48 ID:05twUQGWT
【特集・憲法】9条 世界に伝えよう - 鈴木敏夫
みんな戦いが好きですよね。自分が勝つ側に立つからでしょう。負ける側に立った途端に、やってられない。ジブリでも昔、「戦争の名人」と呼ばれた名将を取り上げたいと言ったやつがいて。「おまえ、自分のこととして考えろ」って言いたくなった。 もしその企画をやるとしても、僕なら名将に連れて行かれてひどい目に遭う、一兵卒の視点から描きたいですけどね。

平和ぼけですね。想像力に欠けているわけでしょ。安倍さんなんかはね、年が若いのになぜああいうこと
を考えるのか、ちょっとピンときません。もう少し上の世代だったら分かる気もするんですが。やり方を
間違えたから日本は負けた。間違えなかったら勝っていた。そう考える、ある年齢の人たちがいるのを
僕は知っていますしね。

日本には美しい森林もある。自分の国は自分で守るという考え方もあるでしょうが、平和憲法を持ち、
森と水がきれいな国をね、みんな侵せますか。そこへ侵略する国があったら、世界の非難を受ける時代でしょ。
現代って、一国の暴走に世論がブレーキをかける時代なんです。
http://blogos.com/article/67038/


平和ぼけしているのは、このお前だろうと

きれいな水と森、貴重な財産ですよね

国を守るということは、
その国民の生活を守るということ
きれいな水、森があるなら十分侵略対象になりますでしょう
日々生活で必要なのは水。それを求めて侵略するのは当然あり得ることです

国が国民のためにきれいな水を確保するのはあたりまえじゃないでしょうか?


亡くなられた中川昭一氏が、日本の水と森を守るために尽力されていたことを知らないのか?
支那をはじめとして外国資本が森を買い漁っていること
それを止めるための法案を与党が提出していたのに、野党の政局争いのためだけに消された事実を知らないのか?

別に武器を使うことだけが戦争じゃない
知らず知らずのうちに日本は侵略を進められている
守るための手段を差別だとか、政局だとかそういう下らない発想で阻害されてきたから、何とかしなければという強い気持ちを持った人が増えてきているのだということを知るべきでしょうね。左巻きの人たちは、豊かすぎる自然の上であぐらをかいて、下らないことを言ってないで、もう少し現実を見た方が良い


そして強大な力を持ってしまった国に世界中が非難をしても止めることはできないんです
やった者勝ちであることは変わってないと思いますよ
じゃぁおまえのところも攻め込んでやると言ったら立ち向かえるのかな?
強い力なくして安全なしでは?


南鮮が竹島に居座り続けていますけど、日本でいくら非難をしたところでどいてはくれません。もし日本に相応の武力があり法整備がなされていたら話は変わっていたかもしれませんし
理想論だけじゃ世界は動かないと思います


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posted by ! at 19:18| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 痛い人の話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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