2013年07月18日

それでも熊を殺さないでと言うのかな?http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130718-00000424-yom-soci

Yahoo:「クマが男女3人襲う…救急車到着後、再び現れ

>18日午前6時10分頃、福島県会津美里町勝原の住宅前で、新聞配達の男性(61)ら3人がクマに襲われ、顔や腕などにけがを負って病院に運ばれた。

 意識はあるという。

 会津若松署の発表によると、襲われたのは男性のほか、この家に住む女性(54)、その娘(28)。

 近所の住民によると、男性が新聞配達中にクマに襲われて倒れているのを、近所の人が発見して110番。クマは一度逃げたが、救急車が到着した後に再び現れ、近くにいた女性2人に襲いかかったという。クマは、その後、女性宅に侵入した後、行方が分からなくなったという。


熊が人間を襲ってくるのは、人間が悪いという発想になっちゃう人は、自ら消えればいいのになと思いますね

人間が住む場所を広げるのは、それだけの人口を抱えてしまっているから
住む場所を確保するため、食糧を確保するためなど、いろんな意味合いを持って人間界を広げているわけです
熊がかわいそうというなら、自らを先頭に人間の数を減らすことに従事したらどうかなと思います

正直どうにもならないと思うんですよ
言葉通事わけがないのですし、そもそも全く違う存在

もし人口が減って都市の規模が縮小したとしても、人間と自然の動物の接点というのは存在し続けるわけで、そこでは人間が動物に襲われたり、逆に殺してしまうことは続けられるとは思いますよ
常に何かしらの争いはつきないだろうと思います
人間が人間である限り

それにそれぞれ生きるためには、何かしらの形で他の生命を奪わないと駄目なんですから


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130718-00000424-yom-soci


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ラベル: 射殺 生存競争
posted by ! at 19:49| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 自然・動物・植物といったところ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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