2013年06月28日

給食関係者が気の毒だから、もう止めようhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130627-00000044-asahi-soci

Yahoo:「給食のプラムの種が詰まり死亡 札幌の小2男児

>札幌市教育委員会は27日、同市南区の市立南小学校(中島啓子校長、224人)で、特別支援学級の2年生の男子児童(7)が給食で出たプラムをのどに詰まらせ、死亡したと発表した。

 同市教委によると、男児は午後0時55分ごろ、給食で配膳されたプラムの種についていた果肉を食べようとして誤って種をのみ込み、のどに詰まらせて呼吸困難に陥った。プラムは直径約4センチで、種は直径1・5センチほど。男子児童には知的障害があったが、食事は自分でできていたという。

 教室には当時、この男児を含む特別支援学級の児童4人と、担任の30代の男性教諭と20代の女性教諭の計6人がいて、机を寄せて給食を食べていた。男児のすぐそばに座っていた女性教諭が男児の様子がおかしいのに気づき、男性教諭が職員室に知らせに走ったという。


ガタガタ言われていて本当に給食関係者が気の毒に感じます。この際給食は止めて食事に関する責任は親に戻すべきじゃないですか?

何から何まで配慮しなければならないなら流動食とかにしちゃうとか
もしくは食事に関しては親の責任で問題ないものを用意してもらうとしないと給食関係者・・・学校がすごく気の毒に感じます

そこまで学校側が責任を負わないといけないのかなぁ
何か違うような気がしてなりません。学校は福祉施設じゃないと思うのですがねぇ


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130627-00000044-asahi-soci


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ラベル:給食 事故死
posted by ! at 19:26| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 教育・青少年がらみ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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