2013年06月22日

過去の言動からずっと非難されるんじゃないでしょうかねぇ>辛坊氏、遭難→海自に救助されるhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130622-00000032-spnannex-ent

Yahoo:「辛坊治郎氏 コメンテーター休業示唆「どの面下げて…」

>◇辛坊治郎氏 小型ヨット太平洋横断断念

 神奈川・厚木基地に到着した辛坊氏は「助かった、の一言」と憔悴(しょうすい)した表情で話し、日付が変わった22日に東京都新宿区の吉本興業で会見しあらためて謝罪した。

辛坊治郎氏から突然の連絡「船体放棄しかない」

 22日午前0時すぎ。東京都新宿区の吉本興業東京本部で記者会見した辛坊氏は「救助にたくさんの人手や税金を使うことになり、反省しなければいけないことは、きりがないぐらいある」と涙を流しながら、あらためて謝罪。さらに「岩本さんを無事に家族の元に帰せてよかった」と声を震わせた。

 ヨット内にはあっという間にくるぶしまで海水が上がってきており「数分間で数十センチ上がってくる勢いで。数分で沈没するだろうと思った」。脱出時には、膝下まで浸水が進んでいた。何とか救命ボートに移ったものの、2人はずぶ濡れ状態。足を重ね合いぬくもりを分け合ったが、21日中に救助されなければ低体温症になると覚悟したという。実際、救助時の体温は35度で低体温症になりかけていた。

 取材陣からコメンテーターとして意見発信する立場だが、今回のことで何か心境の変化はあったかと問われると「正直、今後、どの面下げてという思いはする。そういう意味では自らを省みる時間がいるだろう。今後の仕事は白紙」と話し、コメンテーターをしばらく休業することも示唆した。


故中川昭一氏に対する暴言
イランの三バカに対する自業自得発言
そして自衛隊に対して税金の無駄とまで言っていたことを考えれば
多くの人が自衛隊さんが助ける事はないだろうっていいたくなるのもわかりますし、自分も激しく同意


でも、それでもどんな悪党であっても困っている人がいれば助けるのが自衛隊
どんなときでも自衛隊は来てくれるという安心感があるのが日本という国なんですよね

自衛隊には常に感謝の気持ちを持っていたい

また、今回の一件冒険とは思わないです
相応の知識を持って、相応の装備を持って出かけたのか?
準備は大丈夫だったのか?こんな時期に出発するとか天候を考えればあり得ません
無謀の一言です
だから失敗だからやり直せばいいということではなく、それ以前の問題に思えてなりません
なすべき事をして失敗なら取り返せばいいと言えますけど、無茶をしての失敗ですからねぇ
マスコミの何らかの都合でやらかしちゃったなという印象です


それにしてもUS2って、画像検索してみてください、かっけー飛行機です!


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130622-00000032-spnannex-ent


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posted by ! at 17:18| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 反日団体あれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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