2013年02月07日

こういうのは無駄と言っても良いのではないでしょうか?

Yahoo:「すべての公衆トイレに温水洗浄便座を設置する県

>和歌山県は2013年度から2年間かけ、県内のすべての公衆トイレに温水洗浄便座を設置する。

 「汚い、暗い」というイメージを一新し、安心して使えるようにすることで観光客を呼び込もうというユニークな試みだ。

 県によると、観光地やスポーツ施設、公園などの公衆トイレ約450か所のうち、現在、3分の1は温水洗浄便座を備えているが、残り約300か所にも約4億円かけて設置する。くみ取り式は水洗化し、和式しかないトイレには洋式便座を導入する。

 今回の取り組みは、14年に高野山や熊野古道の世界遺産登録10周年、15年に国体など大型行事を控えていることもきっかけ。県幹部は「県外のお客さんに好印象を持ってもらいたいと考えた」と説明する。


トイレをきれいにするというのは良い試みだと思います
でも、温水洗浄便座まではやり過ぎじゃないのかなぁと考えるのですね

なんというか品の言い方ばかりじゃないので、すぐに壊されるのは目に見えているのですが・・・
特に支那人朝鮮人とか公共物に対して無頓着だし・・・
まさか便座を映す監視カメラを付けるわけには行きませんし

メンテナンスが楽なシステムの方が後々メリットは大きいと思いますよ


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130205-00000326-yom-soci


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posted by ! at 18:52| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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