2012年11月03日

そりゃ読売が責められるのは無理もない

Yahoo:「“疑惑”死球余波…巨人球団事務所に厳しい意見

>日本ハム対巨人の日本シリーズ第5戦(1日・札幌ドーム)の“疑惑”の判定から一夜明けた2日、さまざまな反応があった。巨人の球団事務所には、電話やメールで厳しい意見が寄せられた。巨人では「あれは、あくまで審判の判定に従った。そう説明して、ご理解をいただくように努めました」(球団関係者)という。

 問題のシーンは、四回無死一塁、加藤に対する多田野の投球だった。審判にヘルメットに当たったと判断され多田野は危険球退場。加藤は倒れ込んだが、実際には、加藤にボールは当たっていないように見えた。その場面でグラウンドに飛び出したのが、原監督だった。

 指揮官はこの日、その行動の理由について語った。「(加藤の)顔、手に当たったんじゃないかと。『大丈夫か?加藤』と。必死のプレーの中で起こった」。さらに「(審判に)アピールしに行ったんじゃない」とはっきりとした口調で、明言した。

 思わぬ形で渦中の人になってしまった加藤は、東京ドームでの練習後、「チームのために頑張ります」と神妙な表情だった。


フェアであることが求められるスポーツ、特に子供にも大きな影響を与えるプロスポーツでこういう悪辣なアンフェアな行為が行われたんですから、あれこれ言われるのは当然

この加藤とか主審は永久に言われ続けても文句を言い返す資格は無いと考えます
そして原もしょせん原かと・・・言うしかないですね

読売の性質上みんなおかしくなるのも悪くなるのもしょうがないか
ナベツネだもんね


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121103-00000005-dal-base


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posted by ! at 18:44| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツとか | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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