2012年10月24日

人の顔がどういう風に変わるか想像しきれないわな

Yahoo:「小池容疑者「12変化」写真大ハズレ 県警「似てない」

>徳島市の父子連続殺人・放火事件で指名手配され、岡山市内で死亡した小池俊一容疑者(52)について、県警は直前まで、12パターンの顔の合成写真をホームページ(HP)で公開し、情報提供を呼びかけた。手配ポスターの顔の印象の幅を広げてもらうねらいだったが、実際の顔はどれとも異なるイメージだったようだ。

 事件発生から10年が経った2011年12月、県警は手配写真をベースに眼鏡や帽子で変装したり、髪の毛が薄くなったりした12パターンの小池容疑者の顔の合成写真を鑑識課の協力を得て作成。今年1月に県警HPに公開したところ、情報提供は増えたという。

 だが、実際の小池容疑者について、県警幹部は「髪の毛が薄くなった写真が近いが、現在はほおがふっくらしている。よく似たパターンはなかった」と話す。


10年も20年も先に、ある個人の顔つきがどういう風に変わるかなんて想像しきれるとは考えられないなぁ

ですんで、そこまで警察に求めるのはどうかと思うんですよ
大外れと見出しに付けてしまうのは、大馬鹿野郎と言いたくなります

人の身体の変化が予測できるって本気で考えているのかな?
むしろ警察をけなす理由が出来てうれしがっている、朝日新聞らしい記事です
なんというか犯罪者のようですよね、ここまで病的なまでに嫌うのも(笑)


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121024-00000020-asahi-soci


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posted by ! at 19:36| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 腐りきったメディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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