2012年10月03日

これも目的の一つか

日経:「朝鮮学校無償化「可否、そろそろ判断」 田中文科相

田中真紀子文部科学相は2日の閣議後の記者会見で、朝鮮学校への高校授業料無償化制度の適用の可否について「そろそろ政治的な判断をこの内閣がする時期に来ている」と述べた。近く結論を出す可能性がある。

 ただ可否については「反対と賛成の両意見をよく聞いて考えたい。私一人でフライングはできない」とし、最終的には野田佳彦首相の判断を仰ぐ考えを示した。

 朝鮮学校への適用審査手続きは2010年11月の北朝鮮による韓国砲撃を受けて停止したが、11年8月に当時の菅直人首相が再開を指示した。同省が設けた専門家会議が審査しているが、結論は出ていない。


そもそも高校を無償化するということが一番の問題ですし
まして外人のために日本人が出した日本国のための税金を使って良いのか?という問題になるんじゃないでしょうか?
日本国のために使うべき税金を外人に支払うなんて、すごく馬鹿馬鹿しいこと、大きな無駄です
そんなものを民主党は進めようというのですから、存在が許されるわけありませんね

ところが日本人はどういうわけかものすごくお人好しで、外人に甘すぎます
そしてそれをしないと差別という外人の妄言に付き合ってしまうのもおかしい!
差別と区別の違いをちゃんと付けるべきでしょう
外人と国民を分けるのは区別であって、差別ではない
したがって、外人のために税金を使わなくてもそれは差別ではなくて、日本人を特別優遇しているわけでもない。国民のために税を使うのはごく当たり前のことだからですよね

しかし、高校無償化には反対。学びたければ自分で金を出すか奨学金をもらえるようにがんばるか、のいずれかじゃないですか?


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posted by ! at 19:53| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 反日団体あれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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