2012年08月23日

見ず知らずの人を簡単に信用するのは止めよう

Yahoo:「海外インターン人気 治安リスク、認識必要 ルーマニア邦人女性殺害

>玄葉光一郎外相は22日の記者会見で、殺害された日本人女性は大学生の益野友利香さんと認めた上で、「心ない残虐な犯罪を非難する」として弔意を表明した。益野さんは聖心女子大(東京)に在籍。同大によると、文学部英語英文学科の2年で、学生生活課は「(渡航について)大学側への届け出などはなかった」としている。

 関係者によると、益野さんは国際学生団体「アイセック・ジャパン」(東京)の仲介により海外インターンシップ(就業体験)として日本語を教えるため渡航していた。海外インターンシップは、学生らが企業の就業体験やNGOのボランティア活動などをするもので、近年人気が高まっているが、斡旋(あっせん)団体からは「海外では必ずしも国内のような治安状況は望めない。リスクを認識しなければならない」という声が上がっている。

 斡旋団体によると、数週間から数カ月と留学より短期の上、学費もかからず就職活動にも有利とされ、大学生の間で注目されている。この数年は旅行会社も多く参入しているという。

 学生を派遣している財団法人「海外産業人材育成協会」(東京)によると、協会の斡旋数は5年前の約50人から本年度は約250人に。担当者は「留学より実践的なことができるとして関心を示す学生が多いようだ」と話す。協会は「違法なタクシーには乗らない」「女性は肌の露出を避ける」などの注意点をまとめた手引を配布。派遣先を日本企業の現地法人に限定し、空港への送迎を依頼するなどの対策も取っているという。

 今回、益野さんのものとみられる簡易投稿サイト「ツイッター」には、《ルーマニア着いてから1人で深夜電車に3時間乗らなきゃだから、それが最大の不安というか何というか 辿(たど)り着けたら奇跡だと思う》などとつづられていた。

 益野さんの渡航を仲介したアイセックの広報担当の男性は取材に対し「ご遺族の意向を踏まえ、一切取材はお受けできない」と話した。今後の被害防止策などについても「ノーコメント」としている。


ツアーとかならまだしも一人で海外へ行くというのは、男でも女でもけっこう無理がある事じゃないかと思います。もちろんある程度の経験を積んだ上でというなら、まだしもですが
まして、治安が悪い国へ女性一人というのは、亡くなられた方に失礼ながら油断があったなぁと思えてしまいます。基本自分は女性に対して特に性的な犯罪を犯すようなものは決して許すべきじゃないと思ってますし、死刑当然と考える方ですが、それでもまず念入りな自衛を考えて欲しいと思ってます
だからというわけではないですが、今回の一件はご自身もそして送り出した側にも大いに責任があると思いますよ

あと、別に海外だからと言うわけではなく、日本国内であっても見ず知らずの人に親切にされたからといってのこのこついていくのはどうかと思います。何をされても文句言えないでしょう?って思いますね
よくよくチェックの上でとついていくとか、複数で行くとか、何らかの対策が必要ですよ


ついでに朝鮮、支那への渡航はやっぱり行くべきじゃないです
別に対日感情がどうこうではなく、憎い国だからと簡単にその国の女性を暴行してやろうという書き込みをしちゃうような下衆がいる国に好きこのんで行くことはないです。見ている限り日本国内で朝鮮人支那人女性を暴行しろなんて呼びかけている書き込みは今のところ無いです。が、あちらではあるようですよ
その辺の民度の差は大きいですし、まだ日本はまともで良かったと安堵しています

特に南鮮は暴行天国、日本女性は行くべきじゃないです。韓流なんかに踊らされないで、もっとまともなセンスを持った国へ観光に行くべきでしょう


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120823-00000116-san-soci


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posted by ! at 19:35| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 性犯罪 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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