2012年08月09日

支那は殺る気満々だぞ>日本に迎え撃つ準備は?

Yahoo:「中国初の空母、年内就役へ…海軍関係者が明言

>8日付の中国紙・南方都市報などが伝えたところによると、中国の海軍軍事学術研究所の李傑研究員(海軍大佐)は7日、中国メディアと研究者の交流会で、昨年から試験航行が行われている中国初の空母「ワリャーグ」(全長約300メートル、排水量約6万トン)について、年内に正式に就役するとの見通しを明らかにした。

 同艦を巡っては海軍幹部が3月、「年内就役の計画がある」と一部の中国紙に明かしていたが、李氏の発言はさらに一歩踏み込んだもので、試験航行が順調に進んでいるとみられる。

 交流会で李氏は、試験航行が9回に達したと指摘。「配備時期に関しては、年内にいい知らせがあるだろう」と、年内就役を事実上確認した。艦名も「決定済みで、間もなく公表される」とした。中国の地名に由来したものになる可能性が高いという。


沖縄をはじめとして、各地の基地の人に対して
米軍がいることでいろいろとご苦労があることは、そう簡単には理解できるもんじゃないですが、わかろうとは思います

しかし、こういう支那の動きを見ていて、米軍無しで日本が主権を守りきれるとは思いませぬ
ただでさえ、民主党やその他自民党など保守政党をのぞく政党が支那などの特定アジア向きの政治を使用としている中では、米軍の力は日本には必須ではないでしょうか?

簡単に米軍出ていけといわずに、いなくなったあと、どうやって日本を守るのか提示してもらえないものでしょうかね?

まさか支那が日本のために、友好的な態度をとってくれるなんて妄想しているんじゃないでしょうね?

同じ隷従でも共産主義の支那と、民主主義のアメリカではアメリカの方がまだマシに決まってます。いつか日本が本当の意味で独立できる可能性も民主主義圏にいれば希望できますが、共産圏では日本人として生きていくこともままならないですからね。チベットや東トルキスタンのような支那に酷い目に遭っている国を見ても、まだ日本は大丈夫なんて思っている人いないですよね?

そうならないように米軍の力は当面必要だと思います
この辺原発と同じ
原発の代わりになり得るものがないのに、原発いらないといってしまうのは非常に無責任
害はあるかもしれないけど、そこはうまくコントロールしていかなければならない
そのためには能のある政府でなければならない。自民党から落ちこぼれた連中の集まりの民主党とかみんなの党とか、地方のエゴだけの地方政党に国を任せられるかっていうの


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120808-00001056-yom-int


ブログランキング にほんブログ村
ラベル:空母 支那
posted by ! at 19:48| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック