2012年06月26日

日本企業が、まさか司法に貶められる時代が来るとはね

産経新聞:「ぴりぴりした空気、反対団体の抗議演説も…元慰安婦の写真展開催

元従軍慰安婦をテーマにした、名古屋市在住の韓国人写真家、安世鴻さんの写真展が26日、東京都新宿区の「新宿ニコンサロン」で始まった。会場を運営するニコンが5月に中止を通告したが、東京地裁が会場として使用させるよう命じる仮処分を出し、開催が決まった。

 写真展は「中国に残された朝鮮人元従軍慰安婦の女性たち」を題材に安さんが撮影した約40点を展示、7月9日までの予定。

 会場には初日から写真ファンら数十人でにぎわったが、入り口でセキュリティーチェックがあり、会場内の取材が禁止されるなど、ぴりぴりした空気。近くでは開催に反対する団体の抗議演説が響いた。訪れた吉村公孝さん(42)は「ものものしくて落ち着いて見られなかった」とこぼした。
 

ニコンの異議申し立てが、通ることを祈るばかりです
そこまで日本の司法が腐っているとは思いたくありません

ニコンは政治活動には使われたくないとしています

ところが、この慰安婦というのは朝鮮人による日本を不当に貶めるための嘘八百で塗り固められた政治活動です。アメリカにおいても日本がやったことにされ、日本の人権侵害とか不当に非難されるゆえんになっていたりします

そういうことを日本がしたという明白な証拠がないのに、良い迷惑です
ですので、慰安婦の像とやらを朝鮮人がアメリカで作っているそうですが、それをオバマ大統領に撤去することを依頼するネット署名活動が行われています。済みませんが調べて是非投票してください

被害者のいうことが全て正しいのなら痴漢のえん罪は存在しません
ところが、えん罪は存在しているわけです。その際きちんとした痴漢を立証できなければ,ダメなわけです
ところが朝鮮人にはそういうものがあるどころか、そのとき生まれてもいないような連中がやられたとか言い張っているわけですね。すぐバレル嘘を並べて日本を非難する朝鮮人と友好はあり得ません


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posted by ! at 20:18| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 反日団体あれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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