2012年04月06日

どこを見ているのでしょうかねぇ?>石垣島で自衛隊員が活躍中

沖縄タイムズ:「石垣市民「迷彩服怖い」 配備歓迎の声も

>「いつもの街」が一変、物々しく―。5日、PAC3が配備された石垣市。出勤時間から目抜き通りに自衛隊車両が連なったほか、交差点では警察官が警備に当たるなど、重苦しい雰囲気に包まれた。一気に増した自衛隊の存在感に戸惑う市民、歓迎する市民―賛否は分かれた。

 PAC3を構成する車両32台は海上自衛隊の輸送艦「くにさき」で午前7時すぎに石垣港に到着。午前8時すぎから市街地を経由して配備地の新港地区に入った。同日には民間チャーター船も新港地区に接岸し、特殊車両など100台以上を降ろした。

 通り沿いで車両通過を見守った自営業の女性(41)は「ここ数年、島に自衛隊がどんどん入ってくるようになった。この光景が日常になってしまうのが怖い」と困惑した表情を見せる。

 同地区内では空自隊員によりレーダーや発射機の設置作業が進められ、発射口が数度、北へ向けられた。海側数カ所には監視要員が立ち、通過する船舶に双眼鏡やカメラを向けた。

 市内の女性(70)は「孫が迷彩服の隊員の姿に、テレビで見た戦争を重ねて怖がっている」と憤る。「そもそも、これだけの人や車が石垣に入る必要があるのか。燃料費も上がり、飲食を切り詰めて税金を支払っている。税金の無駄遣いじゃないか」と吐き捨てた。

 一方、PAC3車両を見に来た看護師の男性(38)は「配備の必要性は感じる。尖閣問題もあり、海保だけでは手に負えないときもあるだろう。島に自衛隊基地があってもいい」と話した。

◇    ◇

 【宮古島】宮古島市では5日も、航空自衛隊のCH47ヘリで災害派遣隊員と情報収集要員が到着し、民間フェリーで連絡要員の車両などが入った。


国境を守るということがいかに大事かわかってほしいですね
本気で自衛隊に怒っているのなら
こうやって守るということをしなければ、そういう安穏とした平和な日々なんてあり得ません
ただで平和が転がってくるなら誰も苦労しないし、今まで血を流してきてないはずです

そして、その平和を破ろうとしているのが何者なのか?そういうことも考えて欲しいです
支那や南北朝鮮の連中が盛んに日本を犯そうとしてきていますし、徐々に浸食されてますよね
そうなってきたのはそういう自衛隊をはじめとして国を守ると宣言している人たちを馬鹿にしている人たちが原因だということ。もちろんその影にはゆがんだ報道をするマスコミ、そして教育を破壊している輿石日教組などなど反日的な連中が大きな顔をするようになってきてしまったことが大きいですよね

そこから脱却するためにも戦後レジュームからの脱却を訴えた安部元総理をはじめとした自民党保守系議員の面々に頑張って欲しいです

支那や朝鮮の魔の手から日本を守ろう


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posted by ! at 20:07| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 腐りきったメディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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