2012年03月12日

これが支那という国だ>チベット族作家を軟禁

Yahoo:「<中国のチベット族作家>今月に入り軟禁状態…「状況悪化」

>中国のチベット族の著名女性作家、ツェリン・オーセルさん(45)=北京在住=が11日、毎日新聞の電話インタビューに応じた。オーセルさんは今月に入ってから自宅軟禁状態に置かれていると認めた上で、「いつまで続くか分からない」と不安な胸の内を明かした。

 オーセルさんは、中国国内の人権やチベット族の置かれた近年の状況について「ますます悪化している」と強い懸念を示した。また、自身について、「2月は外出が可能だったが、スーパーに買い物に行った際も警察官がついてきた。3月1日から外出できなくなった。気分がすぐれない」と語った。中国国内での出版や、インターネットを通じた文章の発表は許可されず、台湾や日本で翻訳するしか手段がないという。

 相次ぐチベット族の焼身自殺についてオーセルさんは、四川省や青海省にとどまらず甘粛省でも起きていると指摘。チベット自治区のラサは区都のため警備が比較的緩和されているが、四川省西部で自殺が相次いでいるのは当局が特に厳しい警備を敷いているためとの見方を示した。

 四川省の地元当局者は7日、焼身自殺が続発していることについて「海外の支援団体が死者を英雄視し、自殺を鼓舞している。自殺者は犯罪の過去がある」と語った。

 この発言についてオーセルさんは「政府に反対する人物を犯罪者や病人扱いするのはよくある話」と指摘した。また、今秋の党大会で新指導部が発足した後の情勢について、「状況は良くなるどころか悪化している」と語った。

 08年3月にチベット自治区ラサで起きた大規模暴動から14日で丸4年を迎えることや、全国人民代表大会の期間中である事情から、中国当局が、オーセルさんの動きに神経をとがらせているとみられる。


支那という国が思いっきり言論弾圧をしているんですが?
こんな国で自由で素晴らしいお付き合いができると思っているんでしょうかね?
支那との交流を活発になんて観光業界をはじめとしていろんな産業が必死になってますけど、正直10億とかいう人口は魅力でもなんでもなく、数の暴力の実弾でしかないなと感じてしまうわけです。これくらい支那という国は陰険で暴力的で気持ち悪い国だと自分は思ってます

というわけで、気に入らないとこういう風に弾圧をするのが支那のやり口です
日本も現在やられているんですけど、どう思います?

自分が嫌いな河村君が南京事件?に言及したとたんに名古屋との交流はあり得ない。謝るまで許さないとか言っているわけです。国がそういうことをやるんですよ?相手の国の一地域の長の発言まで取り締まろうというえげつないやり口にあきれる他はありません

なんでこんな屑国家と仲良くしないとあかんの?


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120312-00000008-mai-cn


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ラベル:支那 チベット
posted by ! at 20:18| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | アジア系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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