2012年03月03日

性犯罪に死刑の適用を

産経西日本:「狙われた小・中・高校女子 新手「トイレ貸して」レイプに見る性犯罪者の“合理性”

>「トイレを貸してほしい」。親切心につけ込んで玄関のドアを開けさせて屋内に侵入し、少女らに強姦を繰り返した大阪府門真市の男が逮捕された。「女の子が自分で鍵を開けるのを見て他に家族がいないことを確認した」と供述。裏付けられた3件の犯行はいずれも昼中に行われていた。性犯罪に詳しい専門家は「強姦魔は夜間にいきなり襲うという思い込みがあるが、昼間こそ警戒が必要だ」と注意を喚起している。(

 記事の内容が胸糞悪いんで中略します

桐生教授は「性犯罪は他の犯罪と違って生物学的要因が強いとされています。性犯罪者の10〜20%が再犯するのはデータ上では明らかで、薬物療法も含めてもっと科学的に考えていかなければならない」と指摘する。

 だが、再犯防止への踏み込んだ施策がない現状では、性犯罪者の特性を学校などで周知させることが重要になってくるという。

 昨年9月15日の逮捕から約5カ月間にわたって、石若被告を捜査した警察官はこうつぶやいた。

 「性癖は簡単には直らない。刑期を終えたら、また似たようなことをするかもしれない」


もう死刑しかないでしょう?
生かしておけば、ほぼ間違いなく新たな被害者が出てくるだけです
それよりかは加害者をこの世から消した方が、よっぽど世のため人のためになると思います

あの光市の殺人犯も殺した後に、亡くなった女性を暴行したという話。こういうえげつない性癖持った連中が生きている限り、被害者は出てくるわけです。殺してやることが本人とっても安らぎになるんじゃないかと、極論申し上げたくなります

死刑が適用できるようになるまでは、ホルモン剤の注射とか、GPS発信器を埋め込んでどこにいるのか被害者になり得る女性に警告を出せるようにするとか、被害者を少しでも減らす努力を行政はすべきです

加害者の人権よりも女性が被害者にならないように守る方が大事ではないですか?違いますか?
変質者に生きる価値無しです

また被害者に何かあった場合、配偶者、親兄弟などがいるなら、復習する権利を与えても良いですね。市中引き回しの上で石投げとかいいかな?


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ラベル:性犯罪 未成年
posted by ! at 19:46| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 性犯罪 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
日本の司法は犯罪全体に甘すぎますからねぇ・・・。

「月夜のぴよこ と 空耳うさぎさんたち」
と言うサイト様の記事
<犯罪者に甘い国、日本>
http://twinklestars.air-nifty.com/sorausa/2012/03/post-14b8.html

を読んで、改めてそう思った次第。

やはり各種法改正が出来るだけの議席数を自民党に集中させて真っ当な国家政府を立て直すのが必須ですね。
Posted by unknown_protcol at 2012年03月03日 21:56
そうですね被害者をいたわり、加害者を厳しく罰せられる社会をつくりたいですね!
Posted by !@管理人 at 2012年03月04日 21:06
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