2012年02月07日

そもそも、外人が日本の土地を買えるのがおかしいんです

Yahoo:「外資の水源地買収抑止へ、事前届け出制…埼玉

>水源地周辺の土地が中国など外国資本に買収されるケースが全国で相次いでいることから、埼玉県は近く、土地取引の事前届け出制を柱とする水源地域保全条例案を県議会に提出する。

 成立すれば、都道府県としては全国初となる。外資による水源地域の買収事例が相次いで発覚した北海道も、同様の条例策定に向けて動いている。

 国土交通省と林野庁によると、中国など外資による森林買収は全国に広がりつつあり、2010年までの5年間で、北海道や長野県など5道県で計40件、約620ヘクタールの取引が確認された。

 埼玉県内では、外資による買収は確認されていないものの、東京都内で水道水として利用される荒川などの源流が森林地帯に多く存在する。秩父市などでは7事業者がミネラルウオーターを生産しているほか、寄居町などの山あいには全国的に名高い湧水もあり、県は、外資が土地買収を進める可能性があるとみて警戒してきた。


特に支那人の暗躍が怖いですよね
特に何が怖いかと言えば、支那でできた国家総動員法。支那人が個人で私有した土地も、支那の有事の際には強制的に接収でき、そこは支那の土地になってしまう恐れすらあるって事です。支那人を日本にいれることは、とても良いことだとは言えませんね!

特に水源の森を買いあさる支那人が多いのは懸念されますよね
水は命の元ですから、それを支那人に抑えられるということは、あまりに恐ろしいことではないでしょうか?
なんとしてでも制限をつけ、一番良いのは外人が日本の土地を私有でき無いようにしてしまうこと。それができるように日本人の政治家ならば力を尽くすべきではないでしょうか?

日本の政治家なら、日本を守る事を最優先にするのは当然です


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120207-00000027-yom-soci


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ラベル:外国人 土地 水源
posted by ! at 20:54| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 反日団体あれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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