2011年12月27日

当然の判断ですね>発砲警官無罪

Yahoo:「発砲警官、二審も無罪=職質抵抗の男性死亡―東京高裁

>栃木県で2006年、職務質問を受け抵抗した中国人男性=当時(38)=に発砲し死亡させたとして、起訴に相当する付審判決定を受け、特別公務員暴行陵虐致死罪に問われた県警巡査部長平田学被告(35)の控訴審判決が27日、東京高裁であった。小倉正三裁判長は、正当防衛の成立を認めて無罪とした一審宇都宮地裁判決を支持し、検察官役の指定弁護士の控訴を棄却した。
 小倉裁判長は、男性が硬い石でできた灯籠上部の宝珠を頭の上に高く持ち上げ、一気に間合いを詰めて振り下ろそうとしたと指摘。「平田被告は『頭を割られる』と思い、自分の命を守るために発砲した」として、改めて正当防衛を認めた。 


日本で治安を守る立場の方々に逆らったあげくに、暴行を加えようとした支那人が悪いのは当たり前

警官が身を守ろうとして発砲しただけなので、無罪なのが当たり前でしょう
刃向かわなければ、発砲されなかったわけですからどう考えても支那人が悪い
でなければ、この国に正義はありませんね

この裁判のどこに問題がありましょう?


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111227-00000092-jij-soci


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タグ:発砲 警察
posted by ! at 20:44| 東京 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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