2011年09月17日

支那にはそんなことを言う資格は無いと思います

Yahoo:「印越、南シナ海資源開発で合意=「関係損なう」と中国猛反発

>インドの複数のメディアによると、クリシュナ外相は16日、ベトナムの首都ハノイでファム・ビン・ミン外相と会談し、南シナ海でのインド国営企業による油田・ガス開発で合意した。領有権争いがある南シナ海への中国の影響力排除が狙いとみられ、同国は「インドの挑戦的姿勢は対中関係を損なう危険性がある」(国営新華社通信)と激しく反発している。
 インド外務省は同日の声明で「政治や国防、貿易分野に加えて、石油・ガス開発を含むエネルギー分野でも2国間関係を発展させることで合意した」と表明。具体的な場所は明示していないが、エネルギー開発は南シナ海を念頭に置いたものとみられる。 


支那がアジア諸国の民主化を阻害し、平和をかき乱しているのですから
こんなことを言う資格は無いと思いますね

もっとも支那を中心とした中華思想の成立を念頭に置いているなら別のことですが(笑)

支那を中心としたアジアには所属したいとは思いませんね〜
全然民主主義に反しているわけですし、支那人以外は劣悪な存在とまでいうのですから、不愉快というものです

ですので、本来なら日本はそういうアジア諸国の動きを後押しすべきですし、アジア諸国でも期待しているのですが、民主政権になって支那よりになっているので、かなりがっかりしているらしいと聞いたことがあります

少なくとも麻生政権下での自由と繁栄の弧の考えの中でなら、その辺も考えておられたはずですが、民主党は支那や南北朝鮮の犬になろうとしていますからね、周辺国ががっかりするのも無理ないです


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110917-00000046-jij-int


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posted by ! at 23:32| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | アジア系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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