2011年09月13日

こういうメディアの一掃を>正しいことを正しいと言えないメディアはメディアに非ず

長崎新聞:「銃携え市中パレード 佐世保・陸自相浦

>陸上自衛隊相浦駐屯地(佐世保市大潟町、藤田穣司令)の隊員ら約200人が10日、佐世保市中心部のアーケードをパレードした。銃を手にした隊員に日の丸の小旗を振って歓迎する市民がいる一方、労働団体などは「市民を威圧し軍事力を誇示する暴挙」として抗議の声を上げた。

 市中パレードは同駐屯地創立記念行事の一環で西部方面普通科連隊が発足した2002年に初めて実施。「真の姿を知ってもらい、隊員に自覚させる」目的で03年から銃携行になった。

 同日は同連隊約150人が迷彩服姿で弾を装填(そうてん)していない小銃などを手に、東日本大震災の被災地支援に当たった隊員や音楽隊と、買い物客らが行き交う三ケ町、四ケ町アーケードを行進した。

 沿道では朝長則男市長ら地元政財界関係者が壇上から見守る一方、佐世保地区労や原水爆禁止佐世保協議会などは抗議集会を開き「子どもに銃を見せるな」などとシュプレヒコールした。


ホント”市民団体”って気が触れている人たちばかりですね
国民を守るための軍が、なぜ国民に銃を向けると考え違いをしてしまうのか?

つくづく阿呆だと思います

国無くして、今の生活が維持できるわけ無いのに、なぜ国を守ろうとすることを否定するのか?わけわかりません。国が崩壊すればどうなるのか中近東などの混乱を見ていればわかりそうなものなのにね。なんにも見ていないんですね、阿呆


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ラベル:長崎県 自衛隊
posted by ! at 20:20| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 腐りきったメディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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