2011年09月13日

洗礼ではなく、支那によるなでしこジャパンに対する嫌がらせ>言葉は適切に

Yahoo:「ロンドン五輪アジア予選、なでしこジャパンが経験した中国の洗礼

>12日、中国・済南で開催されていたロンドン五輪アジア予選から、女子サッカー日本代表のなでしこジャパンが帰国した。4勝1分の1位通過で五輪出場権を獲得、キャプテンの澤穂希は「(五輪では)いちばん輝く色のメダルをとりたい」と、W杯に続く2冠を宣言した。

 戦前、過密スケジュールと強豪国揃いで苦戦も予想されたアジア予選だが、なでしこジャパンはベストコンディションとはいえない中、手堅い試合運びで世界一の実力を証明した。だが、もっとも危惧されていたのは、中国で行なわれるスポーツイベントでは避けて通れない「アウェーの洗礼」であることは公然の事実。そして実際、いくつもの困難がなでしこたちを襲った。

 ひとつが練習ピッチ。日本に与えられたのは済南オリンピックセンター内にあるサブグラウンドだが、2面あるうちのひとつは打ちっぱなしゴルフ練習場との兼用施設だった。練習前にチームスタッフがピッチ上を歩いてチェックすると、やはりというか佐々木監督がゴルフボールを発見、選手が怪我を負うという最悪の事態は避けられた。

「その翌日、オーストラリア代表もゴルフボールを見つけたらしいです(笑)」(カメラマンA氏)

 しかも、中国代表はこの場所を絶対に使わず、必ずもうひとつの専用グラウンドで練習していたというのだから、もはや確信犯と言わざるを得ない。

 またルール上、試合前日には試合用ピッチを使った公式練習が両チームに与えられているのだが、タイ戦の前日にこんなことがあった。

「開始直前になって、運営側からボールとスパイクを使っての練習を禁ずると通達されたのです。芝生保護のためというのがその理由らしいのですが」(サッカー専門誌デスクB氏)

 スタッフの猛抗議でボールだけは使えるようになったが、スパイクの使用は頑として受け入れられなかった。15分間だけジョギングシューズで芝の感触を確かめたなでしこは、隣のピッチで練習を行なうことに。もちろん、中国代表だけは試合会場で自由に練習できていたのは言うまでもない。

 こうした洗礼は運営面だけではない。済南入りした際には中国メディアがパパラッチ並みに選手に密着。目の前でフラッシュを浴びせたり、チームバスのガラス窓に張り付いて中を撮影したり、もはやスポーツ選手相手とは思えないほどやりたい放題。これに日本のスタッフが抗議すると、翌日の紙面には「日本チームが非友好的な対応」と批判記事を掲載、悪いのは日本というイメージを植えつけた。

 だがどんなことがあってもなでしこジャパンから笑顔が消えることは無かった。相手のペースにはまったら負けということを選手、スタッフともに分かっていたからだ。

 サッカーの実力だけでなく、精神面でも王者の風格を見せたなでしこジャパン。最悪のアウェーの洗礼を本番前に経験させてくれた中国に、むしろ今回ばかりは感謝してもいいかもしれない。


支那には国際スポーツの舞台にたつ資格無し
そういうことじゃないですか?嫌がらせ行為が洗礼だなんて、あまりに美化しすぎでしょう
正々堂々と勝負できない支那人にスポーツをやる資格無しです

似たようなことは朝鮮人にもありますね。対戦相手の宿舎の前で夜中大騒ぎをして睡眠不足にするとか、そういう汚い行為をするのがアジア、特定アジア諸国の特徴です

こんな汚い連中が何で隣国にあるんだろうかと、神様を恨みたくなります


http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20110913-00000303-playboyz-socc


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posted by ! at 20:15| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 反日団体あれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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