2011年09月03日

こんな事をやっている支那に友好なんて気持ちがあるわけ無い>西沙諸島へ監視船

Yahoo:「西沙諸島に大型監視船常駐=米越などと摩擦も―中国

>2日の新華社電によると、中国政府はこのほど、ベトナムなどと領有権を争う南シナ海の西沙(英語名パラセル)諸島と周辺海域の管理を強化するため、400 トン級の大型漁業監視船「漁政306」を投入した。西沙諸島に初めて常駐する漁業監視船として既に広東省広州の港を出発したという。
 常駐が本格化すれば、ベトナムや、南シナ海での中国の影響力拡大を懸念する米国との間で摩擦が起こる可能性もある。5日から戴秉国国務委員がベトナムを訪問するが、緊張が続く南シナ海問題についても協議するとみられる。 


やっぱり支那って、周辺国を力で踏みにじる気満々ですね
ところが、それらの国々がアテにしている日本には支那よりの政権が出来てしまっているので期待に応えられない。つまり間接的にアジア諸国が支那によって蹂躙されることを日本国民は認めていることになるのです

そういうこともまじめに考えてみよう!
日本人が政治におろそかになると周辺の国々までもが迷惑を被るという現実を考えても良いんじゃないでしょうか?日本がちゃんとやらないとアジアに平和は無くなるって事は大きな問題ですよ
支那や朝鮮は侵略国家であり、それに対抗できるアジアの国としたら日本がすごく期待されているのに、裏切り続けるのはやっぱまずいと思います


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110902-00000086-jij-int


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posted by ! at 19:32| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 反日団体あれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
中国は、中原に鹿を追う伝統的な覇者の国。
だから、中国人に覇権主義は避けられない。
力を示したものが覇者となる。
漢民族が、東夷 (とうい)・西戎 (せいじゅう)・南蛮 (なんばん)・北狄 (ほくてき)に対して種々の要求をする。
議論を好まない。覇者はただその力を示す。
口実は、その後からついてくる。

中国語には、時制がない。
中国人は、現実しか語らない。
聖人と呼ばれる孔子でさえそうであった。
宗教の内容など、彼らにとってどうでもよいことである。宗教は、何でもあり・何でもなしである。
自分の都合が悪くなれば、覇者は書を燃やし儒者を坑する(儒者を生き埋めにする)。
このやりかたは、今日に至るまで変わることがない。

力は正義である。(Might is right).
自分の考えている「あるべき姿」の内容を相手に穏やかに話し、手には棍棒を持っているのが上策である。さすれば、正義は我が方に来る。
日本の武士の子孫は、余念のない刀の手入れを怠っているのではないか。
力不足であっては、実効支配もままならない。
それでは、歌詠みにでもなるか。文武両道は難しい。


http://www11.ocn.ne.jp/~noga1213/
http://page.cafe.ocn.ne.jp/profile/terasima/diary/200812

Posted by noga at 2011年09月04日 11:04
力なき正義は正義ではないと申します。
日本も理想ばかりでは国を守れませんよね。日本も力をつけなければダメなのに、何で支那朝鮮に媚びる連中が偉そうにしているんだろう・・・。

自主憲法の制定、自衛隊の強化でもたりないからアメリカとの連携の強化。支那が核武装している以上、アメリカの核の傘も必要!日本が核武装することはないです。IAEAから追い出されてかえってまずいことになりましょうから。代わりにアメリカの核を当てに出来るように連携強化が必要でしょう。
Posted by !@管理人 at 2011年09月04日 20:29
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