2011年06月15日

民主政権である限り、国が国民を守る気が無いですから

Yahoo:「<節電>暗がり増え「防犯」熱拡大

>東京電力福島第1原発事故に伴う電力不足に備え、東京の都心部でも夜間に街路灯や防犯灯が消え、道路や公園、住宅地に暗がりが広がっている。こうした中、暗がりに乗じたひったくりや痴漢などの犯罪が増える恐れがあるとみて、ピザなどのデリバリー業者は防犯対策の講習会を開き、秋葉原では防犯器具が売れるなど、万一に備える動きが広がっている。【合田月美】

 「節電で街の中が暗くなっており、犯罪が増えるだろう。我々としても対策を強めていきたい」

 6月8日、東京都内で開かれた「全日本デリバリー業安全運転協議会」の総会。理事長で宅配ピザチェーン大手「ピザーラ」を経営する「フォーシーズ」の浅野秀則・代表取締役会長兼CEO(最高経営責任者)は、そう強調した。

 同会は原付きバイクを使うデリバリー業者を中心に52社が加盟する。この日は警察庁の担当者も出席し、店舗や配達員を狙った強盗事件への対策として、防犯カメラの設置とともに、閉店間際の注文や携帯電話による注文、公園などへの配達にとりわけ注意するよう求めた。

 東京・秋葉原の防犯・防災器具専門店。その一つ、「マックスガレージ」では、普段は1日1、2個しか売れない携帯用ライトや1000円前後の防犯ブザー、緊急ホイッスルが、東日本大震災後には1日20〜30個も売れるようになった。川上修治店長(38)は「奥さんやお子さんの分といって2、3個買う男性客が多い」という。

 同じく「アキバガレージ」では、それまでほとんど売れなかった催涙スプレーやスタンガンが、週末には少なくとも10個、多い時は20個以上も買い求められている。購入者には身分証の提示を求めているが、戸矢好政店長(32)は「節電による暗い夜道が怖いからという女性客がほとんどだが、妻や恋人に持たせるためと買っていく男性客もいる」。売れ筋は、携帯電話機ほどの大きさのピンクのスタンガン(8980円)と、キーホルダー付き催涙スプレー(1050円)だという。

 警視庁はホームページで「東日本大震災関連情報」として▽夜間の節電による住宅街や通りの暗がりを利用したひったくりや痴漢、車上狙い▽電気の点検などを口実にして料金を請求する女性宅を狙った電力会社職員をかたる訪問−−などに注意するよう呼びかけている。


国が国民を守る気がない以上、自己防衛しかないですよね
むしろ襲う気満々?支那人朝鮮人が入国しやすくなっていますから、性暴力の使い手が増えているので女性は用心に用心を重ねるべきですし、男性は配偶者、子供を守るために全力を尽くさないとダメじゃないですか?

とにかく暗がりでは一人にならないこと
戸締まりは十二分にチェック
とか打てる手は全部うつしかないでしょう

以前の宮下公園みたいに浮浪者がたむろしているような公園なんて絶対近づいたらダメですよね、なにされるかわかりませんから。男一人で歩いていても良い気分なんてしません
とにかく気をつけて


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110615-00000030-mai-soci


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ラベル:節電 防犯 犯罪
posted by ! at 20:38| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 身近なニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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