2011年05月25日

だからこそ変えるべきではないのかな?>社民党不信任案に反対

Yahoo:「社民・重野氏「司令官替えられない」不信任へ反対示唆

>社民党の重野安正幹事長は25日午前の記者会見で、菅直人首相に対する内閣不信任決議案について「震災復興に向けて必死に努力をしているときにその司令官のクビを替えることが被災者や国民に通用するのか」と述べ、提出された場合には反対する考えを示唆した。そのうえで「足らざるところは俺たち(野党)が補っていくんだという気合を持って、この国難を乗り切る意思を立法府が示すことが重要だ」と述べた。

この国難に日本が一体となって当たるべき
全くその通りでしょう

しかし、一部が日本人じゃない発想であったらどうすればいいのでしょうか?
民主党にしても社民党にしても、日本の国益を損ねるような行動ばかりしているわけで、とても一体となってやっていけるとは考えられません
(外国人参政権とか外国人を優遇する法を作ろうとしたり、仮設住宅を国内メーカーではなく輸入しようとしたりとか、日本のためにならないことばかり)

そして、必死になって努力して、この二ヶ月で何か好転したことがあったでしょうか?この程度の司令官をいつまでも持ち上げておくわけにはいかないでしょう?もっと仕事ができる人に代わってもらう方が、一時の政治空白なんてたいしたことないとあえて申し上げさせていただきます

また、足らざるところを野党が補う
自民党は具体的な案を作り、政府に具申してましたけど、邪魔をするなといったのは民主党の方でした。それでも協力すべきといわれても無理だなと思いますよ。少なくとも現政府をそっくり入れ替えてくれないと、そんな言い分の連中と一緒に仕事ができるわけないと思います。狭量といわれるかもですが、日本のためにやろうというのなら、日本のために働く気がある人たちと仕事したいですね


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110525-00000537-san-pol


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posted by ! at 20:12| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 反日団体あれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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