2011年03月29日

ひとまず一段落>新潟領事館売却問題

TenyNewsHeadLine:「新潟市 中国側に「土地売却の白紙」伝える(新潟県)

>新潟市にある中国総領事館の移転先として小学校の跡地を売却する計画について、新潟市の篠田昭市長は、売却計画を白紙に戻す意向を29日までに中国側に伝えた。

 中国総領事館は現在、新潟市中央区西大畑のビルに入居しているが、新潟市は移転先として旧万代小学校の跡地を中国側に売却する計画だった。しかし、地元住民などが反対運動を展開し、先週、新潟市議会は売却に反対する請願を採択した。
 29日、王華総領事と会談した篠田市長は、会談の後、取材に応じ、計画を白紙に戻す意向を中国総領事館側に伝えたことを明らかにした。
 中国総領事館は「新潟市は、外国が領事館を設置する際、土地の取得や設置に受入国が協力することを定めた『ウイーン条約』に則って動き、新潟市と中国の友好の発展に今後も取り組んで欲しい」とコメントしている。


一応一段落と言ったところですね
ただし、売国勢力は、まだまだ次の機会をうかがっているので、要注意でありましょう

また、他の地域でも売却問題は起きていますので、支那など特定アジアに土地を売るなんて愚かな真似をしないように各地で行政の動きを要チェックです!!


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posted by ! at 20:51| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 反日団体あれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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