2011年02月23日

支那における情報統制が厳しくなったようです

Yahoo:「胡総書記「ネット管理強めよ」中東デモに危機感

>新華社通信によると、中国の胡錦濤・共産党総書記は19日、北京の中央党校で開かれた会議で社会の管理に関する重要演説を行い、「情報、ネットの管理を強化し、仮想社会に対する管理の水準を高め、ネット世論を指導するメカニズムを整えよ」と指示した。

 胡政権は中東で拡大する反政府デモにネットが大きな役割を果たしていることに危機感を強めている。演説はネット管理をさらに強化し、一党独裁体制を揺るがす言論を徹底的に封じ込める構えを明確にした。

 胡氏はこのほか、「党の指導と政府の社会管理の機能」や「流動人口の管理」なども強化するように指示した。


アラブ圏の混乱が支那政権についに影響しちゃったようですね

でもどんなに情報統制しても漏れるときは漏れるんです
隠したって、支那政府の悪行はばれるもの。崩れることを期待します。しかし仮に民主化したからと言って、その新政府が親日になるかどうかといえば、非常に疑問ですけどね。一応は民主化している?南鮮だって反日には代わりはありませんからねぇ
その親分格の支那が親日に変わる可能性は、すぐにはないでしょう。たとえば来日してそれなりに日本文化に触れ、まともになることができた連中が帰国し、支那国内で教育する側に回って・・・なんて事を考えたら数十年はかかるんじゃないでしょうか?
その人たちが反日連中によって消されない限りはね

だから、当面はつかず離れずの関係が良いんじゃないでしょうか?隣人だからと言って親しくしなければならない理由はありませんし、かといって絶縁することもないでしょうから


さて、あとは日本の政府とメディアの対応かな?
反民主の動きはネットを中心に動いていると思いますから、やっぱり規制したいのでしょうが、なかなかそうもいかず歯がゆい思いをしているんでしょうかね?


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110219-00000689-yom-int


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ラベル:支那
posted by ! at 23:25| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | アジア系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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