2011年02月22日

日本でなくて良かったと言うべき、かな?

”痛いニュース(ノ∀`)”:「HIVに感染した28歳の女性、男への復讐のため300人以上とSEX…逮捕もできず野放し状態

>1 名前: レビット君(香川県):2011/02/19(土) 16:16:37.95 ID:DX6zRIgX0 ?2BP
HIVポジティヴの女性、復讐のために300人の男に感染させる
インド ムンバイ:28歳のHIVポジティヴの女性が、運命に対する復讐への渇望と、アブノーマルなセックスへの欲望も相まって過去2年間に300人以上の男性と感染の危険のあるセックスをしていた。

シャラダ(仮名)は彼女曰く『自分に何の罪もないが2005年当時の淫乱な夫』によって感染させられ、彼女を診察した医師に他の人間に感染させることが自分に課せられた復讐のやり方だと語ったという。彼女のセックス相手は雇い主、親戚、友達、作業員、タクシー運転手、また学生までも含まれている。

彼女の担当医師であり、長年エイズ治療に携わってきたイシュワー医師は「前には悪魔、後ろには深い海の板挟みに立たされている心持ちです」と語る。守秘義務のため、患者の身元を明かすことが出来ない一方で、彼女とのセックスによって感染してしまった、あるいは、これから感染するかもしれない男性の事も憂慮しているからだ。

「彼女を強迫神経症的HIV媒介者と呼ぶことが出来るかもしれません。しかしながら彼女がニンフォマニア(女子色情症:セックスしなければならないという強迫観念や異常に強い性欲によって引き起こされる躁状態)である可能性も否定できません。このHIV患者は過去2年間に300人以上の男と寝たのです」とイシュワー医師。
http://ibnlive.in.com/news/hiv-woman-infects-300-men-for-revenge/143662-3.html

「HIVポジティヴ患者の身元を公表してはならないという法律もありますし、患者の秘密を守るのは医者としての義務です。これほど困難な状況に立たされたことはありません。この女性は、セックス相手について詳細に語っています。雇い主、雇い主の息子、親戚、学生女医の息子…しかし私にはどうすることも出来ないのです。私は誰を守れば良いのでしょう?私を信頼して秘密を打ち明けた患者でしょうか?それとも彼女の餌食になった何も知らない男性達でしょうか?」とイシュワー医師はジレンマを語る。

イシュワー医師によれば、シャラダは親戚に連れられて彼の診療所にやってきた。シャラダはそこで治療を受け、経過は順調で彼女には深刻な症状が出ていなかった。「彼女は夫から感染を受けました。彼女は2001年に結婚し、2005年に夫が浮気性で幾人とも関係を持ち、彼女にHIVをうつしてしまったことが発覚し離婚しました。彼女には10歳になる聾唖の息子がいて、僧院に預けられています。妹もいて、私たちと連絡をとりあっています。妹は彼女に復讐を諦めるように説得して、断られたと言っていました」とイシュワー医師。

「私自身も彼女を説得しましたが、彼女は『私は何の罪も無いのに夫にうつされたのよ?なんで私だけが汚い病気に苦しまなきゃいけないの?みんなにおすそ分けしたっていいじゃない』と答えるだけでした」

2008年に彼女は妊娠してしまい。それ以来彼女は避妊薬を服用するようになった。

彼女一人を責めることは出来ないと付け加えながらイシュワー医師は語る。
「彼女と避妊具無しでセックスした相手にも問題が有ります。彼女が病気の保有者であるかもしれない事を考慮にも入れなかったし、コンドームを使うことを提案もしなかったのですから」(以下略)
http://ibnlive.in.com/news/hiv-woman-infects-300-men-for-revenge/143662-3.html
http://www.mid-day.com/news/2011/feb/180211-sex-Nymphomania-Hiv-woman-infected-300-men-mumbai.htm


まー手を出した男の側にも問題はありますよ、確かに

でも、うつすことを前提にして関係を持とうとする、この女酷すぎます

AIDS患者は守られるべきという原則に徹して被害者を増やすよりかは名を公表し、逮捕すべきじゃないかな?何が重要視されるか、本末転倒になっているような気がしてならない事例です

こんな悪党を野放しにしちゃいかんです
AIDS患者を弱者として保護するというのも、一つの考え方ですが、あまりそれに縛られて、肝心なことが見えなくなったら、ダメだと思います


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ラベル:エイズ
posted by ! at 21:49| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 世界の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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