2010年12月25日

名古屋の方、グッジョブです!

産経新聞:「中国領事館への売却凍結 名古屋中心部の国有地、住民が「理解できない」と反対

>中国総領事館が名古屋市中心部の国有地売却に応募したが、中国漁船衝突事件で日中関係が冷え込む中、住民らがデモや署名の反対運動を展開。国有地を所管する東海財務局の売却計画が宙に浮いている。

 売却を予定しているのは名古屋市北区名城3丁目の国家公務員宿舎跡地約3万1千平方メートル。在名古屋中国総領事館と愛知学院大が応募。それぞれ約1万平方メートルと約2万1千平方メートルの取得を希望した。

 財務局は当初、年度内に売却契約を結ぶ予定だったが、尖閣諸島沖で中国の漁船と海上保安庁の巡視船が衝突した問題で日中関係が悪化。住民らが反発を強めた。署名活動をしている名古屋市緑区の会社員、林玲子さん(63)は「領土問題でもめているのに、国有地売却は理解できない」と訴え、1万人の署名を財務局に提出した。

 反響に驚いた財務局は審査の無期限延期を連絡。12月現在、事実上の凍結状態という。


新潟に続いて、名古屋でもとりあえず停止できたのは非常に喜ばしい

地域分権とか地域主権とかえらそうな口をきいている連中がやることと言えば売国行為という感じなので、本来の意味で国民が主権力を発揮して止めることができたのは非常に素晴らしいことと思います

支那朝鮮なんぞへ土地を売り渡したら二度と帰ってこない、そう考えるべきです
そう言った意味で、この問題に限らず各地の水資源が特に支那によって狙われている昨今、外国に土地を売らない事を早く法によって定めて欲しいと願うばかりです
日本の土地は日本人によって守らなければなりません

新潟も名古屋も、また他の土地でもこういうことがないように国民がしっかりと監視ししていかないとダメでしょう!
国民の政治への関心が求められています

その後、知ったことによると
まだまだ新潟の市長なんぞはやる気満々らしい
予断を許さない状況のようです。売国の首長はリコールして首にしないとダメなんでしょう


    日本ブログ村バナー
 ↓こちらをクリックしてください
ブログランキング にほんブログ村
posted by ! at 23:21| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | アジア系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック