2010年12月14日

日本の水源地を、外国人(特に支那人)の魔の手から守れ!

Yahoo!:「なぜ人気? 中国人、日本の森林を相次いで買収

>外国人が日本の森林の買収を進めている。この数年、日本の森林の価格は下落を続けており、今が底値と判断した海外投資家が購入するケースが多い。また、水源として利用しようと考える海外企業もあるようだ。

 世界の水の需要状況では、先進国では健康や美容などへの関心の高まりから、良質な水へのニーズが旺盛になりつつある。一方で、発展途上国では人口増加や経済発展によって、生活用水が不足する事態が起きている。

 経済産業省が発表した2008年度の通商白書によると、安全な水の供給を欠いている人口は、世界で11億人とされ、安全な水が無いために、毎日4500人以上の児童が亡くなっているという。水不足は今後更に深刻化するとみられており、2025年には世界で55億人の人間が水不足に陥ると予想されている。

 日本の森林を買収する外国人の中でも、特に中国人の動きが目立っている。中国には長江や黄河などの大河があり、豊富な水を有する国のイメージがある。しかし、中国の年間平均降水量はおよそ660ミリで、1700ミリ近い日本の半分にも満たない。さらに、長江や黄河にはそれにつながる支流が少ないため、大地に水が行き渡りにくいといった欠点もある。そのため、慢性的に水不足の問題を抱えている。また、中国の国土は平地が多いため、河川の水の流れが遅く、汚れた水が滞留しやすい。河川の汚染が進む中国では、汚染が水不足に拍車をかけているといっていい。中国人が日本の森林の買収に動く背景には、こうした事情がある。

 日本は資源のない国だといわれているが、実は森林と水に恵まれた有数の資源国である。そのことに気付いた外国人は、今後も日本の森林の買収を続けるとみられている。

 これに対し林野庁は都道府県にヒアリングを開始し、情報収集に努めているという。しかし、それだけでは買収を止めることはできない。諸外国のように、外国人や外国法人の土地所有について地域を限定したり、事前許可制をとるなどの制限を設ける必要性がありそうだ。


豊富な水源があるといいますけど
人口あたりで見れば足りないくらいって聞いたことがあります。それなら外国人にみすみす国土を渡すことは愚かな行為ではないですか?
外国人の土地売買に制限を付けるようにしなければ、日本の貴重な水資源が日本人のために使えなくなってしまいます。それは絶対避けなければなりますまい

しかし、今の民主政権にそんなことは期待できません

この問題は、亡くなられた中川昭一氏が研究を進めていたといい、その後自民党議員が検討中とは聞きます。ならば早く自民政権に戻し、日本を守るための行動をとってもらうべきなのです

でなければ、汚らわしい支那人によって、日本人が使う水をどんどん奪われてしまうでしょうし、下手をすれば汚染されて使えなくなってしまう可能性も出てきます。良識があるなら民主党以外の保守系政治家を支援して、特に自民党、日本を守るための方策を進めてもらうしかありません


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101212-00000002-sh_mon-bus_all


    日本ブログ村バナー
 ↓こちらをクリックしてください
ブログランキング にほんブログ村
posted by ! at 21:19| 東京 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | 反日団体あれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
 林業と日本の森林の実態を身をもって体験している私からすれば、これは日本人土地ブローカーに、金余りの土地バブル中国人が騙されているだけですよw。
 はっきり言って、日本の林地は“国家の不良資産”。あと50年ほど経過して木材を生育させ、しかも国の補助金でその間に地籍調査完了&伐採作業道整備できないと、一銭にもならない。だから林業が衰退したわけです。
 しかし木材需給が逼迫している上に、林地が乏しい中国国土にいる中国人には、人工林が優良資産に見えてしまう。それだけのことですw
Posted by 通りがかりのキコリ at 2010年12月18日 20:15
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック