2010年10月29日

支那は超悪党国家>産経の記事から

産経新聞:「【40×40】宮嶋茂樹 とんでもない「悪党国家」

>やっと分かってもらえたか。わが国がとんでもない悪党国家とつきあっていたか。わが政府がどれほどヘタレ(…なんて言葉はヘタレに失礼である)、売国奴の集まりやったかである。

 「中国の出方を冷静に見る」やと…。オノレが自衛隊の最高指揮官であることをしらんのか。あの「ヤクザ国家」の本音がまだわからんのか。中国人と“立ち話”しただけで、なに喜んどるんや。

 向こうは国連で演説までやってのけたのである。「尖閣は中国の固有の領土で、妥協の余地はない」と。

 中国人の大陸棚構想では、東シナ海はみーんな中国のモノやそうや。尖閣はもちろん、沖縄本島まで中国固有の領土になるで。その手始めに尖閣を奪う、と国際社会で宣言しとるんや

 日本の財界も財界である。中国人の成金の懐をアテにせんとやっていけんような商売と、日本の領土とどっちが大事なんや?

 そもそもあんな国とつきあったのが間違いやったのである。わが国が中国からどれだけ経済的損失を被ってきたか、ソロバンはじいてみい。

 「資本家は自分の首を絞めるロープまで売る」。レーニンのいう通りや。

まさに目の前のもうけのために、領土を売り渡そうとしとるんやで。悪いことはいわん。これで目が覚めたやろ。共産党一党独裁はいずれ崩壊する。

 そのとき慌てるより早い方がエエ。ベトナムやインド、タイ、カンボジアに乗り換えや。日本資本が中国大陸から引き揚げたら、他国もびびって、手引くで。そうなったら干上がった中国成金どもが共産党政権倒してくれるわ。

 これほど嫌がらせをされたんや。ワシらもハラくくるときや。今度はこっちの番や。即、自衛隊を尖閣に上陸させ、常駐させるんや。

 少なくとも近代になって、中国は海戦で勝ったことないんやで。さらに東シナ海のガス田の自主開発をわが国も始めるんや。そうなったら日本の懐と技術をアテにしとった中国はあっぷあっぷやで。(カメラマン


まさにおっしゃる通りかなと
日本を守るコトに必死になれる政治家も経済人もわずかしかないのが日本の現状
もっとも日本を守る、というと右翼とレッテルを貼られる現状では、なかなか声を出しにくいか?

でも、日本を守らなければ、今の生活を維持することはできない、これだけは確か
支那の支配下になれば、自由にものを言う権利が無くなる、このことについてどう思うんでしょ?


今までは自民党政権に対していくらでも文句もケチもつけられたし、天皇陛下をけなしても不敬罪といわれることもない

そのくらい自由を満喫できる日本を捨ててまで、言論の自由がない支那の支配下に入りたいのか?

日本人でありながら支那に魂を売った連中の考えることはよくわかりません


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ラベル:支那
posted by ! at 23:06| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | アジア系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
おはようございます。
支那が極悪非道の国家であることを論じる方が出てこられましたか。
そもそも、支那と日本は違います。
世界最古の、民主主義、言論の自由を守ってきたのは他でもない日本です。
日本は反乱につながるような行動を起こさなければ、政策批判や権力者の批判にも寛大でした
聖徳太子の十七条憲法の最初に書かれているのは、和を以て貴しと為す、繰り返し強調されているのは、話し合いをしろ、ということです。
支那は皇帝の下は、皆奴隷で奴隷に宦官やその他の階級があります。
極悪非道な国家とは、武器を携え、いつでも行使出来るようにして付き合うのが当然です。
Posted by ねむ太 at 2010年10月30日 06:06
こういう方に増えていただきたいと存じます。
Posted by 管理人の”!”です at 2010年10月30日 23:15
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