2010年10月09日

外国人参政権は憲法違反ですよ?>菅君はそんなことも知らないんですか?

Yahoo!:「菅首相、「安全保障上の問題ふくめ意見ある」 外国人参政権は慎重に議論を

>菅直人首相は6日の衆院代表質問で、永住外国人への地方参政権(選挙権)付与について「安全保障上の問題も含め、さまざまな意見があることは承知しており、各党各会派で、しっかり議論していくことが必要だ」と述べ、慎重な議論が必要との考えを示した。

 ただ首相は「最高裁判決で、憲法上禁止されているものではないと解するのが相当だと述べており、(付与の是非は)国の立法政策に関わる事項だと承知している」とも述べ、参政権付与に賛成の立場を表明した。

 外国人が民主党の党員・サポーターとして党代表選に投票できることについては「在日外国人が党員となるのは、わが党だけが採用しているものではないが、議論があることも承知している。党内で検討していきたい」と述べ、見直しも含め検討する考えを示した。

 自民党の稲田朋美氏への答弁。


やっぱり、管は馬鹿なんですね
最高裁判決で、外国人参政権が憲法上禁止されてないなんて言葉が出たことはないですよ
あくまでも傍論に出ていた言葉であって、最高裁判決と同じ効力を持つものではありません

そしてその傍論を書いた人は、過ちであったと認めています
何よりも、外国人参政権に賛成していた人も、過ちであったとその意見を撤回してます
法的な根拠は一切無いのです

ただ単においしいどこ取りをしたい在日朝鮮人、支那人が日本を乗っ取るために必要としているだけです
それに賛成をするんですから、民主党はダメだというのです
未だに民主党支持をする人たちは、もう一度民主党がどういう党であるのかを点検すべきではないですか?

そして、外国人参政権に今のところ明確に反対している最大政党は自民党です。他自民党から分裂していったいくつかの小党も反対してますが、ある意味「数は力」です。力なき政党ではアテにはできません。やっぱり自民党がんばれ、という結論になります

あらゆる保守勢力は、意見考えの差を乗り越えて自民党でまとまるべきではないでしょうか?
そうでなければ、数年後、十数年後に日本という国が本当に国際地図から消えてしまうことになるかもしれませんよ?保守勢力同士でいがみ合って、売国が力を増すなら、ただ乗り的行為にしか見えません。力の結集を早急にはかって欲しいと思います


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101006-00000609-san-pol


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posted by ! at 21:39| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 外国人参政権とか不良外人問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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