2010年08月26日

よく残っていたなぁ>ふるい戸籍

Yahoo:「ついに186歳!文政7年生まれ「戸籍上生存」

>高齢者の所在不明問題で、山口県防府市で26日、文政7年(1824年)に生まれた186歳の男性が戸籍上、生きていることになっていることが判明した。

 同県光市で165歳の男性、同県周防大島町で164歳男性がそれぞれ、戸籍に残っていることもわかった。


データの消し忘れが原因なんでしょうが、よくもこんな古いデータが残されていたなと感心する次第
日本の戸籍システムの優秀さの一端の表れかも

ただし、きちんとデータを消去することは忘れないでほしいです

こういう古いデータはデジタル化されてないのか?紙面上だけなのか?
デジタル化されているのなら、データの洗い出しは簡単なはずであろうから、残っているのは大いに問題
紙面上なら若干はやむ得ないかもと思うところはありますが・・・


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100826-00000819-yom-soci


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ラベル:戸籍
posted by ! at 23:30| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 身近なニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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