2010年07月16日

千葉とかそういうのも一緒に処断して欲しいなぁ>元日本赤軍懲役20年

朝日新聞:「元日本赤軍の重信被告、懲役20年確定へ 上告棄却

>1974年の「ハーグ事件」などで殺人未遂、逮捕・監禁などの罪に問われた元日本赤軍最高幹部・重信房子被告(64)の上告審で、最高裁第二小法廷(竹内行夫裁判長)は、弁護側の上告を棄却する決定を出した。15日付。懲役20年とした一、二審判決が確定する。

 日本赤軍は、70〜80年代に世界各地でテロ事件を起こした武装集団。その女性リーダーだった重信被告は、国際手配中にひそかに入国し、2000年11月に大阪府高槻市内で逮捕された。

 ハーグ事件は、オランダ・ハーグのフランス大使館を武装占拠し、フランス当局に拘束された仲間を釈放させた事件。ほかに、別人名義で申請したパスポートを使って出入国した旅券法違反などの罪にも問われた。


こういう連中は、即処分できるように厳しくして欲しいよなぁ
テロ集団とかは特に見かけたら即銃殺でも良いと思いますね
裁判をかける手間はいらないでしょ!


というわけで、同類項の千葉法無大臣とかも懲役刑を出せないですかね?

民意は千葉になかったわけで、そんなものを法無大臣にしなければならない人的財産も無いわけじゃないだろうし、日本を壊滅させることが目的の連中の好き勝手を許すことは出来ないので


何でこんな連中がでかい顔を出来るようになってしまったんだろう・・・


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ラベル:日本赤軍
posted by ! at 23:30| 東京 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 反日団体あれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
日本赤軍・重信被告の懲役20年判決確定へ―妄想60歳台?最期に妄想を実現させてはならない!!

ブログ名:「Funny Restaurant 犬とレストランとイタリア料理」

こんにちは。日本赤軍の重信房子が20年の実刑判決を受けました。重信というと、それこそ30年前にその当時の日本でいまでも、共産主義革命が起こると堅く信じて、国際的なテロ事件をおこしていた日本赤軍のトップでした。しかし、彼女の考えは、今では妄想にすぎないことが明らかになりました。重信は60歳台です。この年代明らかに、それ以前の70歳台とも、それより以前の50歳台とも異なります。この世代で大学に入った人たちは、学生運動にどっぷりつかっていました。そうして、社会人になってからは右肩上がりの経済の時期にあたり、賃金も右肩上がりで今の若い世代が比較するとかなり安定した人生を歩んできました。この世代の一部の人たちに今でも重信に近い妄想があります。そうです。たとえば、民主党の菅さん、鳩山さん、小沢さんなどもそうです。そうして、日本国解体などという妄想を実現させようとしています。将来の日本は、彼らのものではなく、日本国民の若い世代の国民国家であるはずです。この世代のための日本を守らなければなりません。詳細は、是非私のブログを御覧になってください。
Posted by yutakarlson at 2010年07月17日 11:13
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