2010年04月13日

中国の侵略が恐い

〜長野が日本でなくなった日〜

>日本ウイグル協会が講演会

  「拡大する中国のアジア侵略」 
  政府もメディアも沈黙する日本!

 日本ウイグル協会は11日、新宿区の落合第一センターで「拡大する中国のアジア侵略 2年前の聖火リレーを振り返って 〜長野が日本でなくなった日〜」と題する講演会を実施した。チベット支援団体ではなく、日本ウイグル協会がこの講演会を開催したのは、同会によるとこれを契機に日本でのウイグル支援活動が本格的にスタートしたからだという。

2008年4月26日は北京オリンピック長野聖火リレーが行われ、チベットを支援する日本人とオリンピック支持で動員された支那人が激しく対立、地元長野県警の一方的な支那人擁護の警備に多くの日本人が怒りを爆発させた記念すべき日となった。副題にあるように「長野が日本でなくなった日」でもあり、警察だけでなく事実を正確に報道しないメディアの在り方にも大きな疑問符がつけられた一大事件となった。


続きはリンク先をお読み下さい

恐いですよ、本当に恐い
世界各国で支那によりこういう事態を引き起こされている国が多数あるそうです。もちろん進行が進んでいるのはチベットや東トルキスタンといったところなのは周知の通りかと

日本はまだ軽傷の部類に入るんだろうな、とは思いたいのですが
民主党政権により外国人参政権、外国人住民基本法とかいくつも準備されている売国法案が施行されることになれば、一気に重傷の域に達することになります
なんとしてでも、民主党政権を打ち倒し、保守系政権を誕生させ日本を守らなくてはいけません
そのためにも政治家の皆さんも、それを支持する皆様も小異で仲違いするのではなく、日本のためにを重視してまとまって行かなくてはなりません
そのためにもマスゴミ等の報道に踊らされないように注意していきましょう


    日本ブログ村バナー
 ↓こちらをクリックしてください
ブログランキング にほんブログ村
posted by ! at 19:41| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | アジア系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
中国に日本人が絶滅されるより
アメの奴隷で生き残るほうが
ましかも
辛い
未来、
Posted by みやこ at 2010年04月13日 21:22
コメントどうもです。
流石にアメリカは民主主義国家ですから、奴隷と言うほど酷い事にはならんと思いたいです。
でも中国なら日本民族の消滅は間違いないでしょうね!
Posted by 管理人の”!”です at 2010年04月13日 21:38
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック