2010年01月24日

評価しがたい人ですが>ブログ市長

産経新聞:「ブログ市長が差別的書き込み「右翼構成員は朝鮮半島出身者」 批判必至も「取材には応じられない」

>ブログ市長として知られる鹿児島県阿久根市の竹原信一市長が、自身のブログに別のインターネットサイトからの引用などを基に、在日外国人差別や部落差別的な内容を書き込んだ。批判を呼びそうだが、市長は記述の意図などについて「取材には応じられない」としている。

 竹原市長の15日付ブログは「元公安調査庁第二部長 菅沼光弘氏の講演」と題する別の動画サイトにリンク。講演内容を引用した上で「日本の経済、外交、政治は(在日外国人らに)乗っ取られているのかもしれない」と記述。また、別のサイトにリンクを張り「真偽を確認していない」と断った上で「右翼団体の構成員は朝鮮半島出身者が占めている」と書き込んだ。

 在日本大韓民国民団(民団)中央本部の朴相泓生活局長は「公人として非常に品位のない記述で慎んでもらいたい。今年は韓日100年の年。交流を進めている状況なのに、残念だ」と話した。


その辺はよく言われていることですし、彼らの行動パターンを鑑みて、本来の保守層を貶めるためにやっていると考えれば、十二分に頷ける話ではあります

また、交流が進もうがどうしようがどうでも良いのですが、悪いことを悪いと言ってはいけないということはあってはならないでしょうが、とは思いますね

ついでに、
朝鮮の人が、無いことを並べて日本をさげすんだり、竹島を武力を持って奪い占領していることとか、日本人の主権を侵害しようとしていることなどを言ったらいかんというのはダメですよ


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posted by ! at 22:22| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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