2009年10月01日

鳩山と飯を食ってもおもしろくないだろう

Yahoo:「ブロガーが鳩山首相との会食の様子をTwitterで実況中継

>個人サイト「www.さとなお.com(さなメモ)」を運営するブロガーが、鳩山由紀夫首相と会食をした際にTwitterで実況中継した様子を綴ったブログが話題となっている。
 
 「www.さとなお.com(さなメモ)」を運営するブロガーのさとなお氏は、「明日の広告」の著者としても知られる佐藤尚之氏。今回、鳩山首相が同ブログの読者であったことから、さとなお氏の友人である松井孝治内閣官房副長官から誘われ会食をすることになったとのことだ。「鳩山首相とご飯した」と題された30日のエントリーでは、「昨晩、ひょんなことから鳩山首相とご飯を食べた」とその様子が綴られている。まず立ち飲みの店で「レバーステーキやハラミステーキ、肉刺し、もつ煮込みなんかを食べてもらえた」ことや、その後居酒屋の座敷では「みんなネクタイはずしてビールから焼酎へ」。まじめながらも人間味あふれる鳩山首相の様子がわかる内容だ。
 
 さらにさとなお氏は、「首相の了解を得て、ご飯中に少しだけ(失礼にならない程度に)Twitter に実況した」とも語っている。Twitter上でも注目されたようで、「電車の中、そして家で Twitter を確認したけど、ボクが予想した以上に大騒ぎになっていて(みんなが喜んでいて)少し焦ると同時にちょっと感動した。それだけみんな、国のリーダーの「血が通っている生身」を知りたいということ(マスコミが暴く姿みたいのではなく)。同じ時間に同じ人間として「つながっている」感覚を持ちたいということ。この切望感にオバマは気づいている。鳩山さんにも気づいてほしい」と綴られている。普段報じられる形ではない首相の姿が見られる、興味深いエントリーだ。


一緒に食事をして楽しいだろうと考えるのは、やはり麻生さんじゃないかな。恐れ多いことですけど

やはり高い知性を持っている人と食事をさせていただきたいと思いますね。頭の中にいろいろな引き出しがあって、そこから出てくるであろう様々な話題に触れてみたいとは思うのですが。。。
いざその場に行くことになったら緊張して何もできないだろうな


というわけで、鳩山氏だとこのように前向きに捉えられるわけですが、なぜ麻生さんだとあそこまで貶められなければならなかったのか、本当に疑問です

生の首相に触れられることが是とされるのならば、麻生さんの時もそうでないとおかしいのでは?ひたすらいじめられる続けた麻生さんが本当に気の毒だと思いますね

それでいて麻生さんは国民を信じ続けて、あの状況下で最大の仕事をしてきたわけです。そのことはもっと評価されるべきですね

その大きな仕事を、鳩山氏は無にしつつあるんですけど、マスコミはなぜ伝えないんでしょう?


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090930-00000027-rbb-ent


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posted by ! at 19:29| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 反日団体あれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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